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こんばんは、東京のタケです。
第22回川柳マガジン文学賞大賞作家、佐々木ええ一さん(香川県)
川柳句集「進化」を刊行しました^^

佐々木ええ一川柳句集「進化」

編集の都合で順番が時間差で前後しましたが、第21回大賞作家の
たけうちさなさんの川柳句集もまもなく刊行です^^
まず川柳マガジン本誌で詳細告知予定です。
お楽しみに!

昨日よりまた進化したモノ忘れ  佐々木ええ一


追 記
明日は名古屋に1日出張です^^

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  1. 月波与生 on 2025年12月13日 at 5:09 PM :

    息を吹き込んで私の物にする 佐々木ええ一

    佐々木ええ一さんといえばこの句を思い出します。
    受賞句を含めて素敵な句集になることでしょう。
    期待してます。

  2. take on 2025年12月13日 at 7:47 PM :

    ありがとうございます。
    よろしくお願いいたします。

  3. 川西義仁 on 2025年12月14日 at 10:51 PM :

    佐々木ええ一さんは私達の吟社「川柳雑草の会」の重鎮です。
    ええ一さんより川柳句集「進化」をプレゼントして頂き、早速読みました。
    ええ一ワールド満載の楽しい句集です。私の好きな句は、
    まっすぐに歩く疲れたチンドン屋
    偶然という神様の変化球   佐々木ええ一
    装丁が素晴らしくて、新葉館出版さんのセンスの良さに感嘆しました。
    松岡恭子様、竹田麻衣子様の御努力に感謝します。ありがとうございました。

  4. 藤本ゆたか on 2025年12月15日 at 10:38 AM :

    佐々木ええ一さんは「川柳雑草の会」の重鎮ですが、香川町川柳会の重鎮でもあります。この度の文学賞受賞誠におめでとうございます。
    時実新子氏の新子流川柳によれば「文芸とはそもそも面白い」という事が第一条件であり、おもしろくなくて誰が読んでくれましょうかという一説があります。
    ええ一さんの句は本当に面白い。
    川柳を作る為に生まれてきた、まさに川柳の申し子と言えるでしょう。
    最後になりましたが川柳マガジンの益々の発展をお祈りいたします。

  5. take on 2025年12月15日 at 6:55 PM :

    いつもお世話になっております^^
    嬉しいコメントありがとうございます。
    「進化」がさっそく地元香川で大反響で、嬉しく思います(´▽`)

    昨年、歴代最年長の88歳で川柳マガジン文学賞大賞を受賞され
    いまなお進化を続けていらっしゃるええ一さんは
    われわれ新葉館スタッフにとっても憧れの大先輩です。

    装丁をほめていただき、ありがとうございます!
    新葉館デザイン室は小社自慢の制作チームです(≧∇≦)
    伝えておきます・・・!

  6. take on 2025年12月15日 at 8:01 PM :

    いつもお世話になっております!
    コメントありがとうございます。

    香川柳界の重鎮、ええ一さんの句集出版に
    さっそく大きな反響をいただき嬉しく思っております^^

    「ええ一さんの句は本当に面白い」
    「川柳を作る為に生まれてきた、まさに川柳の申し子」
    最高の賛辞ですね♪

    私どもが考えるどんな惹句より効果があります・・・!
    小誌への温かいエールもありがとうございました\(^O^)/

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