こんばんは、7月に終わらせるはずの仕事を8月まで引きずって
ブログサボり街道まっしぐらの東京のタケです。
遅ればせながら川柳杯2024文月賞と、
第22回川柳マガジン文学賞へのご応募ありがとうございました!
発表はどちらも川柳マガジン11月号、お楽しみに♪
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7月21日、川柳研究社さんの7月句会にお邪魔しました。
会場は東京都文京区の駒込学園、どこかで聞いたことのある響きですよね。
そうです、川柳マガジンクラブ東京句会の句会場(現在は板橋区)として
長くお世話になっていました。川研さんもコロナ禍以前はここを拠点と
されていまして、数か月前からこちらに戻ってきました^^
何しろ東京支社から歩ける距離にあるので嬉しいです♪
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各題の選者の先生の天の句の講評は聞きごたえがありました。
写真は代表あいさつで「三太郎単語」の一節を紹介する、いしがみ鉄先生。
川研さんは川柳六大家の一人、川上三太郎が創設した結社です。
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普段センケンさんと読んでいますが、ケンキュウと呼ぶ方もいらっしゃって
略称は2派に分かれるようです🙂
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川マガでも三太郎のことは折に触れて紹介していると思います。
編集部ブログにも書いていますね^^ 大好きなんです。
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作品の素晴らしさは言うまでもなく、
「三太郎単語」と呼ばれる川柳について紡がれた短い言葉は
令和の時代になっても決して色あせない輝きを放っています。
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おまけ。

道すがらオシャレなカフェを発見。
チーズケーキもカフェオレも美味😊
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これでパリ五輪の応援にも力が入れられそう^^
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