こんばんは、東京のタケです。
今週は川マガ編集週間で、別名ヘロヘロ週間です。
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そんな中、連休前に刊行した新家完司先生の最新刊「良い川柳から学ぶ 秀句の条件」
が大変好評です! 同書担当者として、こんな嬉しいことはありません✧٩(ˊωˋ*)و✧
手前味噌ながら小社デザイン室、今回もカッコいい表紙を制作してくれました♪
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『良い川柳から学ぶ 秀句の条件』新家完司・著 (←クリックすると紹介頁が出ます)
A5判ソフトカバー・288頁/定価(本体1700円+税)
ISBN978-4-8237-1084-1
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【主な内容】
川柳作家の永遠の課題である「良い川柳」とは何か。
膨大な川柳作品と長年対峙してきた著者が、古今東西の優れた句を掘り起こし、
現代的なエッセンスを加えて導く
「知っておきたい」「味わいたい」「後世に伝えたい」川柳の名作532句。
川柳総合誌「川柳マガジン」の人気連載、待望の書籍化!
著者の考える「良い川柳」論も掲載し、秀句到達への最短距離を探る一書。
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↑ 一番最後の行の「良い川柳」論 にも注目です。
同書はとくに章を分けてはいません。ただ288頁ものボリュームがありますので、
Ⅰ・Ⅱ・Ⅲと3つの扉をもうけて、ざっくりと仕切りをつけました。
その3つの扉に、新家先生の「良い川柳」への考察を短い文章で入れています。
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何しろ上司を無視して、担当者権限で強引に目次をつくってしまったほど
3つの扉には強い思い入れがあります。必読していただけると嬉しいです![]()
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こんばんは。
夕方、大阪の本社にお電話して秀句の条件を申し込みました。お電話に出てくださった女性はとても丁寧に接してくれました。
私昨日の昼ごろ頭が割れそうに痛くなりまた救急車にのり、MRIを撮りました。脳の中は問題ないと言われましたから、安心して本が読めます。
私、詩も句も歌も不朽の名作読むの好きなんです。皆さんもきっとそうですよね。
本は来週の火曜日くらいには届くみたいです。
じっくりゆっくり鑑賞させていただきます。
おやすみなさい。
菜の花さん
こんばんは^^
「秀句の条件」に興味を持っていただき嬉しいです。
ありがとうございます(´∀`)
昨日は大変でしたね。
どうかご無理のないよう、ゆっくりぼちぼちとお楽しみください。
ご注文いただいた本は逃げたりしませんので^^
これから数日ブログサボり魔になります。
ご自愛ください。