Loading...Loading...

こんばんは、東京のタケです。
鳥類の祖先と言われる「始祖鳥」ってどのくらいの大きさかご存じですか?
小さい頃のあいまいな記憶から、プテラノドン級(翼を広げて数メートル)
のサイズと勝手に思い込んでいました。

なんなら「ニルスのふしぎな旅」のガチョウのモルテンとか、
「バビル2世」に出てくる怪鳥ロプロスのような、
人間をのせて飛ぶくらい大きな鳥のイメージも持っていました。

校正中、たまたま辞書で「始祖鳥」の文字が目に入ったので読んでみると、

・・・・・・ハトとカラスの中間くらいの大きさ。(一部抜粋)

と書いてあり、そんなに小さかったの!?  とショックを受けました
世の中知らないことだらけです。
今まで誰にも言わなくてよかった、とホッとしました😅


Web川柳句会課題吟は、島文庫氏にご選考いただくことになりました。
よろしくお願いします!

また本日から懸賞川柳「長月賞」の募集がスタートしました。
課題は「糸」締切は9月30日(金)当日消印有効です。



ご投句は、お手もとにある専用用紙をご利用ください。
お手もとに同用紙がない方は、川柳マガジン9月号の巻末にも用紙がついています。
または上のバナーをクリックし、要項から用紙をダウンロードすることも出来ます。
ブログをお読みの皆さまのご投句をお待ちしています!

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K