こんばんは、東京のタケです。
鳥類の祖先と言われる「始祖鳥」ってどのくらいの大きさかご存じですか?
小さい頃のあいまいな記憶から、プテラノドン級(翼を広げて数メートル)
のサイズと勝手に思い込んでいました。
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なんなら「ニルスのふしぎな旅」のガチョウのモルテンとか、
「バビル2世」に出てくる怪鳥ロプロスのような、
人間をのせて飛ぶくらい大きな鳥のイメージも持っていました。
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校正中、たまたま辞書で「始祖鳥」の文字が目に入ったので読んでみると、
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・・・・・・ハトとカラスの中間くらいの大きさ。(一部抜粋)
と書いてあり、そんなに小さかったの!? とショックを受けました![]()
世の中知らないことだらけです。
今まで誰にも言わなくてよかった、とホッとしました😅
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Web川柳句会の課題吟は、島文庫氏にご選考いただくことになりました。
よろしくお願いします!
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また本日から懸賞川柳「長月賞」の募集がスタートしました。
課題は「糸」、締切は9月30日(金)当日消印有効です。

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