
4冊同時刊行予定です。発売までお楽しみに![]()
その中の1冊は、川マガでもお馴染みの十四字詩を
グッと身近に感じることが出来る本です![]()
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編集スタッフとしても、いつでも読めるように
BAGにしのばせておきたいと思います![]()
以上、東京のタケでした。
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4冊同時刊行予定です。発売までお楽しみに![]()
その中の1冊は、川マガでもお馴染みの十四字詩を
グッと身近に感じることが出来る本です![]()
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編集スタッフとしても、いつでも読めるように
BAGにしのばせておきたいと思います![]()
以上、東京のタケでした。
かねてより川柳を英語で表現できないかと思っています。
今ピーターマクミランの「日本古典を英語で読む」を読んでいます。
coming soon は川柳に初出でしょうか。
補足です。川柳マガジン年鑑2020号61ページに書かせていただきました。
He is gone 捕り物帖の国際化。・・・He is Gone international wanted.
刀祢館さん
こんばんは、コメントありがとうございます!
川柳マガジン年鑑2020の会心の一句、英語と日本語の併記の川柳はやはり目立つもので記憶に残っております^^ coming soonを読み込んだ川柳、どうでしょうか。ちょうど7音のようですので、もしかしたらある可能性もありますね。いつか見つけたらご連絡いたします☆ 「日本古典を英語で読む」も面白そうですね。チェックしてみます!
小社も撫尾清明先生、今川乱魚先生(英訳は速川美竹先生)など英語に関する川柳書を何冊か刊行していますので、学びの手を止めずにいこうと思っています。
どちらかと言えば英語は決して嫌いではなく、むしろ好きなはずなのに、勉強できないまま苦手意識が消えず駄目ですね^_^; 編集部ブログに何度も書いたことがある通り、学生時代にロサンゼルスのバーガーキングで自信満々にオレンジジュースを頼んだら水が出てきて大恥かいた苦~い思い出があります(笑)。
あと、ラオスの首都ビエンチャンの屋台で現地の男性(おそらくラオス人以外の国の方)と大げんかしたことがあり、もちろんお互い英語だったのですが私が「ユー、間違っている、だから嫌い」的なヒドイ会話だったのにもかかわらず、言葉の意味はよく分からんが大声でハキハキ言ったのがおかしかったのか「君の英語はクリアでよく分かるよ」と手を叩いて大笑いされたことがあります(汗) バカにされて頭に血がのぼった私はますますブロークンイングリッシュ(ほとんど日本語で会話が成立しないレベル)を叫び続けたのでした・・・。情けないエピソードには事欠きません(笑)
竹田さん
お早う御座います。
早速川柳の英語版を有難うございます。
1,14行詩には興味を持っています。確か銚子の川柳人で俳句の先生が東京の連句の
会に入っておら下れ、ご案内を頂いたことがあります。
2、海外旅行の面白いエピソードも有難うございました。
私もリタイア―後30回程のヨーロッパ旅行でその度エピソードに恵まれました。
①ブロッケン山の女性ガイド
②パレルモのホテルでドイツ人観光客団体に対し同行の我々のガイドが、お返しに
アルビノーニのピアノ曲を演奏して大喝采をもらった事。
③ダブリンのトリニティカッレジを訪ねたときのこと。
④ロカ岬で偶然千葉のゴルフ場で家内とラウンドしたことの有るご夫婦と別の旅行なのに
、偶然出会いバスのドライバーに写真を撮ってもらったこと。
⑤などなど。まだ川柳に出会わない頃の話です。
竹田さん
おもいつきです。
Ⅰf Olympic coming soon yet will go
刀祢館さん
こんばんは、カミングスーン入り英語川柳!
テーマがオリンピックでまさに「今」をよむ川柳ですね。
さっそくありがとうございます。
ヨーロッパの魅力的なガイドさんとの出会い、いいですね!
訪れてみたい場所が沢山あります。
コロナ禍がない状況で、もしどこかに自由に行けるとしたら・・・
ギアナ高地のテーブルマウンテン、ロライマ山を一度は観てみたいです☆