こんばんは。
わざわざ名乗らなくても、いつもと同じ東京のタケです![]()
懸賞川柳2020「川柳睦月賞」のご応募、ありがとうございました!
>
すでに2回目の「川柳如月賞」の募集がスタートしています。
今回の課題は皆さんお得意(?)の恋文です![]()
締切は2月29日(土)消印有効です。
選考者30名は、川柳睦月賞と同じ先生方です。
>
「あれ、まだ募集しているの? もう締めきったんじゃなかったっけ?」
と疑問に思っている皆さま![]()
何度も書きますが、誌上大会は1回きりじゃありません。
1年を通じて毎月、全12回募集しますよ![]()
※ただし応募が毎月1通とかでしたら即刻中止になりますので、皆さん投句してくださいね(笑)
>
句会・大会会場で配られている専用投句用紙をご活用ください。
ご愛読者様は、川マガ2月号巻末にも専用投句用紙がついています。
もしお手許に専用投句用紙がない方は、下のバナーをクリック!
>

WEBからも投句用紙をダウンロードできます^^
皆さんの力作をお待ちしています![]()
Loading...

















































恋文とはなんて古風な!
タケさんの発案ですか?
勢藤 潤さん
こんにちは、川柳クリニックではご指導ありがとうございます。
そうなんです、「恋」ではなく「恋文」です(´∀`)
編集部会議でアーダコーダと案を出し合いながら考えました。
会心の恋文川柳をお待ちしています♡
お邪魔します。
「恋」かと 思い考えていたら、「恋文」だったのですね・
この微妙な 違いが、なんともはや・・・
で あります。
大阪3番さん
いつもお世話になっております♡♡♡ ←なぜか♡3つ
「恋」の課題は過去にたくさんありますが、「恋文」はまだ少ないほうと思い
テーマとしても面白いので採用しました。
大阪3番さんの素敵な「恋文」、楽しみにしております(o´∀`o)