真夜中に、こんばんは。
「忖度」という言葉をニュースでよく聞きます。「推察」はあっても、
忖度を一度も会話につかったことがない、東京のタケです。
昨日は某先生と、東京支社の最寄り駅である巣鴨駅前の隠れ家的喫茶店
(←カフェではなく)にて、打ち合わせ兼近況ご報告etc.でした。
とても有意義な1時間半でした。

ただいま、電子書籍端末Kindleでチェック中。
中前棋人氏著「川柳句集 折れない足」の某ページです。
このように、紙の本と同じ感覚で句集が読めます♪
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ところで、川マガ4月号で募集している、印象吟テーマ(208ページ)。
あれは今回、タケが会社近くでたまたまスマホで撮影したものです。
鬼ヘンことS編集長に提出しても、いつも没・ボツ・ボツの山積み・・・![]()
鬼ヘンの心中を忖度することは、本当に難しいです。
(使い方、合っているでしょうか
)
なかなかOKもらえないのに、久々に採用されました![]()
カラーだと、もう少し雰囲気のある写真なんですよ![]()
よろしければ、本誌でチェックしてください。
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鬼ヘンの心中を忖度することは、本当に難しいです。
(使い方、合っているでしょうか)
「忖度」 他人の心をおしはかること
「心中を忖度」では「心中」が重なります!
川柳的には避けなけねばならぬことでしょうか...。
基本的には忖度するのは身分が下の人がすることです。
潤さん
こんばんは、お世話になっております。ラブレター、支社に届きました(^o^) ありがとうございます! くわしい解説もありがとうございました。なるほど、使い方を気をつけないと「頭痛が痛い」になってしまうんですね(^^;) 17音しかない川柳では、余計にもったいないですね。忖度する立場も、あるんですね。辞書だけでは分からない使い方、とても勉強になりました(^^)/
こんどどこかで、この言葉を使ったら「あ、使ってるな~」と遠くから見守ってください(笑) ありがとうございます☆