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吾輩は ジャック・オ・ランタン。
第14回川柳マガジン文学賞、大賞・準賞が決まったぞよ
(何となくこういう口調っぽくないですか…汗)


かぼちゃ


まもなく発売の11月号にて発表です。
お楽しみに ←これはtakeでした。

新家完司先生ブログ、各ブログのバナーでも
お知らせしている通り、たいへん長らくお待たせしました!

しばらく品切れになっていた、大人気の新家完司先生著
「川柳の理論と実践」第三刷、発売中です。

一家に一冊「リロジー」(←今思いつきました)を
ご愛読のほど、よろしくお願いいたします

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かぼちゃの伝言。”にコメントをどうぞ

  1. 竹内いそこ on 2016年10月19日 at 9:16 PM :

    こんばんわ タケさん
     
     芥川賞
     ノーベル賞
     マガジン文学賞

     この順番で秋の表彰がやってくるのですね。
     楽しみです。
     どなたが大賞なのか、どんな作品が受賞されたのか。

     もたもたしていて締め切りがすぎてしまったソコツ者なので、今年は静かに皆さんの句を勉強させていただきます。
     早く来ないかな、27日(富山はこのくらいにマガジンが届きます)・・・・・

     

    • take on 2016年10月21日 at 6:39 AM :

      竹内いそこさん

      おはようございます。文学賞発表、あと少しです。
      どなたが受賞されたのか、気になりますよね…
      どうぞよろしくお願いいたします!

  2. 勢藤 潤 on 2016年10月20日 at 2:48 PM :

    「リロジー」スイスまで携帯しました!
    何回目の再読かわかりませんが、常に新たな刺激を受けますね。

    • take on 2016年10月21日 at 6:48 AM :

      勢藤 潤さん

      おはようございます。その昔、ボブ・ラングレー「北壁の死闘」や新田次郎「栄光の岸壁」などを夢中になって読みましたが、本物をみられた潤さんがうらやましいです。「リロジー」に先を越されたtakeでした…。ちなみに私が山好きになったのは井上靖の「氷壁」がきっかけでした(王道ですね)。主人公の名は魚津さん、今でも覚えています。

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