吾輩は ジャック・オ・ランタン。
第14回川柳マガジン文学賞、大賞・準賞が決まったぞよ![]()
(何となくこういう口調っぽくないですか…汗)
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まもなく発売の11月号にて発表です。
お楽しみに
←これはtakeでした。
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新家完司先生ブログ、各ブログのバナーでも
お知らせしている通り、たいへん長らくお待たせしました!
しばらく品切れになっていた、大人気の新家完司先生著
「川柳の理論と実践」第三刷、発売中です。
一家に一冊「リロジー」(←今思いつきました)を![]()
ご愛読のほど、よろしくお願いいたします![]()
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こんばんわ タケさん
芥川賞
ノーベル賞
マガジン文学賞
この順番で秋の表彰がやってくるのですね。
楽しみです。
どなたが大賞なのか、どんな作品が受賞されたのか。
もたもたしていて締め切りがすぎてしまったソコツ者なので、今年は静かに皆さんの句を勉強させていただきます。
早く来ないかな、27日(富山はこのくらいにマガジンが届きます)・・・・・
竹内いそこさん
おはようございます。文学賞発表、あと少しです。
どなたが受賞されたのか、気になりますよね…
どうぞよろしくお願いいたします!
「リロジー」スイスまで携帯しました!
何回目の再読かわかりませんが、常に新たな刺激を受けますね。
勢藤 潤さん
おはようございます。その昔、ボブ・ラングレー「北壁の死闘」や新田次郎「栄光の岸壁」などを夢中になって読みましたが、本物をみられた潤さんがうらやましいです。「リロジー」に先を越されたtakeでした…。ちなみに私が山好きになったのは井上靖の「氷壁」がきっかけでした(王道ですね)。主人公の名は魚津さん、今でも覚えています。