こんばんは。
「新葉館の名前はよ~く知っているけど、川柳マガジン? 聞いたことないなぁ」と先日取材先で言われ、喜んでいいのか悲しんでいいのか、フクザツな気持ちになった東京のタケです(笑)
「センマガの名前は知っているけど、新葉館は知らない」という逆バージョンを聞く機会の方が多いので(これもビミョウなんですけどね…)、新鮮でした。
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社名を「川柳マガジン社」として覚えていただくことも多いのですが、これがむしろ嬉しかったりもします
理想は同じ知名度の高さ
です。頑張ります![]()
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そもそも、ここは新葉館出版HPとして川柳以外の刊行物等にも触れていますので、どちらかというと「川柳マガジン」の分が悪いのかもしれませんね![]()
そこで、これからは雑誌の内容についても、ボチボチご紹介していこうと思います。
まず初回は、表紙まわりのカラー企画から。
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「川柳マガジン」というタイトルが書いてある雑誌のオモテを表1(ひょういち)、表1の真裏を表2(ひょうに)、裏表紙を表4(ひょうよん)、表4の真裏を表3(ひょうさん)と呼びますが、主に表2と表3の企画として募集しているのが「川柳画ミュージアム」と「写真でSENRYU」です。
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川柳画ミュージアム
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写真でSENRYU
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どちらもビジュアルに訴える企画であり、カラーで掲載。愛読者の皆さんの力作ぞろいで、誌面を華やかに飾っていただいています
画像はわざとボカしています。
川柳画のほうは、ハガキまたはハガキ大の大きさの用紙で、氏名(雅号)、住所、電話、性別をお書き添えの上、川柳マガジン編集部まで。
写真のほうは、ご自身が撮影した写真(被写体不問)1枚に1句を添えて、簡単なコメントを50字以内、氏名(雅号)、住所、電話、性別をお書き添えの上、編集部まで。
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川柳画と写真に腕のおぼえのある皆様、ご応募お待ちしております![]()
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※投稿に際してのお願い※
本企画は、編集上の都合により郵送でお願いしており、またそれぞれ原画・写真を含む原稿は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。原稿の取捨選択は、編集部にお任せ頂いておりますm(_ _)m
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暫くです。が、いつも読んでいます。
「川柳マガジン社」いいですね。格好いいですよ。
てじま晩秋 先生
暑中お見舞い申し上げます。
今年はM橋川柳大会にお伺いできなかったこともあり、ごぶさたしております。新家完司先生や二宮茂男先生のブログ等々、いつも楽しくコメント拝読しております。盛り上げていただきありがとうございます(^^) 川柳マガジン社、褒めていただきありがとうございます。まだまだ新葉館=センマガとなっていないようですので、ひきつづき頑張ります! 川柳マガジン6月号、創刊15周年記念特集号のご祝辞、嬉しかったです。あらためてお礼申し上げます。