おはようございます、東京のタケです。
このところ、ない知恵をふりしぼり、脳に汗をかきながら考えています。
何しろたった17音、250年以上も前から毎日のように大量に作られてきた川柳です。
川柳にとっての革新ってなんでしょう?
そもそも、今さらそんなものは存在するのでしょうか。
この間、鬼ヘン(S編集長)と(小言いわれついでに)いつもの川柳談義をしていたところ、意外な視点から「あっ!」と気づいたことがあります。
なんてことない、当たり前なことでいて、全く気がつかなかったことです。
いつか皆様の前で披露する機会があるかもしれませんが、なかなかのヒットですよ
はい、もったいぶってスミマセン
徹夜明けのネボケモードのたわごとでした。

5年ごとに刊行している、川柳きやり吟社 合同句集「日常茶飯」
左上80周年、右上85周年、左下90周年、右下95周年
東京発の伝統川柳の牙城、きやりさんらしいこだわりが詰まっています![]()
95周年で、デザインを少し変えていることにお気づきでしょうか(^^)
Loading...



















































気になる。
ケンジロウさん
こんにちは、思わせぶりなブログですみません(^_^;)
半分寝ぼけていたこともあり、もう少し頭を整理してみます☆
いつもありがとうございます。
興味深い。
もう革新は生まれないと思っている一人ですが、
でも多くを知っているセンマガが言うなら・・・。
ご披露を楽しみにしております。
幸さん
こんにちは、コメントありがとうございます。
ひょんな会話から気づいたことなのですが、理論づけといいますか
理由づけといいますか、もう少し勉強が必要のようです(T_T)
いつか、小誌あたりでさりげなく書けたらいいな、と思っております。
よろしくお願いします☆
革新川柳は解説されるまで分かりません・・・。
読み解く極意があれば教えてください~
加代さん
こんにちは、コメントありがとうございます☆
革新川柳、定義からして私には勉強不足のようです。
極意なんてとんでもないことです…(^^;)
加代さん、こちらこそぜひ教えてくださいm(_ _)m
ところで三柳先生はマガジン5月号の選をされるのでしょうか?心配です。
ところで三柳先生のマガジン5月号の選をされたのでしょうか?心配です。
ケンジロウさん
先生には、まもなく刊行の「川柳マガジン」5月号、「時事川柳」「川柳道」のご選考をいただいております。経緯につきましては、同号の編集後記をご覧いただければ幸いです。
よろしくお願い申し上げます。