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おはようございます、東京のタケです。
このところ、ない知恵をふりしぼり、脳に汗をかきながら考えています。

何しろたった17音、250年以上も前から毎日のように大量に作られてきた川柳です。
川柳にとっての革新ってなんでしょう?
そもそも、今さらそんなものは存在するのでしょうか。

この間、鬼ヘン(S編集長)と(小言いわれついでに)いつもの川柳談義をしていたところ、意外な視点から「あっ!」と気づいたことがあります。
なんてことない、当たり前なことでいて、全く気がつかなかったことです。

いつか皆様の前で披露する機会があるかもしれませんが、なかなかのヒットですよ はい、もったいぶってスミマセン 
徹夜明けのネボケモードのたわごとでした。

きやり 日常茶飯
5年ごとに刊行している、川柳きやり吟社 合同句集「日常茶飯」
左上80周年、右上85周年、左下90周年、右下95周年
東京発の伝統川柳の牙城、きやりさんらしいこだわりが詰まっています
95周年で、デザインを少し変えていることにお気づきでしょうか(^^)

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  1. ケンジロウ on 2015年4月20日 at 5:49 PM :

    気になる。

    • take on 2015年4月22日 at 5:41 PM :

      ケンジロウさん

      こんにちは、思わせぶりなブログですみません(^_^;)
      半分寝ぼけていたこともあり、もう少し頭を整理してみます☆
      いつもありがとうございます。

  2. on 2015年4月21日 at 10:25 PM :

    興味深い。
    もう革新は生まれないと思っている一人ですが、
    でも多くを知っているセンマガが言うなら・・・。
    ご披露を楽しみにしております。

    • take on 2015年4月22日 at 5:45 PM :

      幸さん

      こんにちは、コメントありがとうございます。
      ひょんな会話から気づいたことなのですが、理論づけといいますか
      理由づけといいますか、もう少し勉強が必要のようです(T_T)
      いつか、小誌あたりでさりげなく書けたらいいな、と思っております。
      よろしくお願いします☆

  3. 加代 on 2015年4月22日 at 8:29 AM :

    革新川柳は解説されるまで分かりません・・・。
    読み解く極意があれば教えてください~

    • take on 2015年4月22日 at 5:48 PM :

      加代さん

      こんにちは、コメントありがとうございます☆
      革新川柳、定義からして私には勉強不足のようです。
      極意なんてとんでもないことです…(^^;)
      加代さん、こちらこそぜひ教えてくださいm(_ _)m

  4. ケンジロウ on 2015年4月22日 at 5:58 PM :

    ところで三柳先生はマガジン5月号の選をされるのでしょうか?心配です。

  5. ケンジロウ on 2015年4月22日 at 6:27 PM :

    ところで三柳先生のマガジン5月号の選をされたのでしょうか?心配です。

    • take on 2015年4月22日 at 6:45 PM :

      ケンジロウさん

      先生には、まもなく刊行の「川柳マガジン」5月号、「時事川柳」「川柳道」のご選考をいただいております。経緯につきましては、同号の編集後記をご覧いただければ幸いです。
      よろしくお願い申し上げます。

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