こんにちは、東京のタケです。
8日は、川柳マガジンクラブ東京句会の記念すべき100回目でした!
現在、10あるクラブ句会の中で、いちばん最初に生まれた会です。
植竹団扇氏のブログに、詳しく紹介されています☆
https://shinyokan.jp/senryu-blogs/dansen/72/

これがウワサの記念のお菓子です。ちゃっかりタケもご馳走に(^o^)

その後は、次の取材先まで少し歩きました。駒込の天祖神社を通過。

何屋さんかすぐ分かる看板。壁にじかに書いているようです(JR駒込駅付近)。

夕方に線路沿いを歩きましたが、ちょっとブキミでした(^^;)
小走りで通過。
以上、オチがないブログでした。
Loading...



















































<不気味な線路沿い>コートの下は全裸・・なんて人が歩いて来そうだね! もしコートをばぁ~と開けたら・・「キャ~!」と叫ばず・・チラッとみて鼻で「フフン」と嗤えばすぐに去って行くと思うよ。
「ラオス」行った事有るんだ~ オイラが今一番行きたい国なんだよな~ 牧歌的な風景・・観光ずれしていない人々・・ゆっくりと進む時間・・安宿の庭のハンモックでビール飲みながら・・一句「托鉢の列に昭和の僕を見る」・・ラオスの旅・・夢で終わりたくないな・・・・・・・
こんばんは、お世話になっております(^^)
コートの下は全裸の男性…信ちゃんさんだったらどうしよう、と想像してしまいました(笑)。年々物怖じしなくなってきたかわりに、恥じらいを失っていくような気がしています(^^;) ここは、嘘でもキャーと言わないといけませんね(笑)。
ラオス、目的を果たせず帰国した身ながら、短期間でもとてもよい印象が残っています。タイから陸路で入り、首都ビエンチャンのゲストハウスに何泊かしたのですが、私が腹痛でウンウン唸っていたら、そこの女将さんが車で病院につれていってくださいました。手術室みたいなところで、単語をつなげただけの通じない英語と身振り手振りで不調を訴え、最終的に注射を打たれたときは、痛みと異国にいる恐怖でもうダメかと思いましたが(笑)、ラオスの人はとても親切でした。もち米で出来たお団子みたいなモノがあり、あれが美味しすぎて食べ過ぎたようです(^^;) わたしもいつか、リベンジしたいです☆