こんばんは、寒さにめっぽう弱い東京のタケです。
ただいま机に向かっていますが、腰から下は寝袋に入っています(笑)
飼い猫ムギューによると、東京支社の別名はゴーテー(豪邸)。
どこからもスースー風が入ってくる、はずないんですけどね(T_T)
11月23日は、第66回川越市民文化祭・川越川柳大会にお邪魔しました。
埼玉県川越市といえば、小江戸と呼ばれ、蔵造りの町並みが有名です。
会場が「時の鐘」に近かったので、帰りにサボり目的のぶらぶら。

「時の鐘」は1600年代の前半に、川越城主が建てた鐘楼だそうです。
高さは16mくらいあるそうです。レトロな町並みが素敵でした。
でもって、立ち寄った和カフェの芋ぜんざいに満足して、会社に戻りました。
( ↑ これが一番の目的 )

12月2日は、川柳研究さんの編集会議で新橋へ。夕方から墨田区に移動して
川柳向島さんの例会にお邪魔しました。都心⇒下町へ。

川柳マガジンの句会レポートですっかりお馴染み(?)、寺六中央会館です。
正式名称は寺六中央町会会館というそうです。テラロク、と読みます![]()

20代前半から度々お邪魔しているので、何だかホッとできる場所です…。
愛すべきテラロクです。
少し前にリフォームして、館内が綺麗になりました。
それにしても、会場のある曳舟、東向島界隈はどんどん変わっていきます。
東京スカイツリー効果でしょうが、なかなかのスピードで町が進化中。
オシャレなお店、マンションが目立つようになりました。
目印にしていた建物が、跡形もないなんてしょっちゅうです。
(そのせいで)少し入り組んだ路地にある同会館に辿り着くまでに、
最寄り駅から30分以上もかかってしまいました![]()
通常は10分くらいなのに。
いやアナタ、それは時間かかりすぎでしょ、と思いますよね。
方向音痴は良いように進化(進歩)しなかったようです、私の場合![]()
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おはようございます。
昨夕、宮崎市の棧 舜吉さんから☎あり
「川柳マガジンのブログ視てますが、皆さんへのコメントが面白いです。毎日楽しみです」とありました。確か、氏は僕より10歳ほど上の方ですが、こうした話題をされるところが元気な証なのですね! 嬉しかったです。
晩秋先生
嬉しいコメントをありがとうございます。新家完司先生ブログでのやりとり、まるで自分がお二人の酒席にご一緒しているような錯覚におちいることがあります。ユーモアがあって面白いです(^^) 二宮茂男先生ブログ、岡本恵さんのブログも、いつも盛り上げていただき、ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします☆
お邪魔します。
「テラロク」って、たぶん小生がご幼少のみぎり過ごした場所の近くだと思います。
小生、小学校2年生の夏休みまで、墨田区で過ごしておりました。
幼稚園の名前は、なんて言ったっけなぁ。失念。
墨田区立第四吾妻小学校を、優秀な成績(?)で入学したはずです。(卒業は別)
橘商店街、原公園?(←この滑り台で遊んでいた写真が残っています)。
商店街の電柱に、「ゑびす」という名前の質屋の広告が張られていて、「ゑびす」とは読めず、「るんびす」と読んでおりました。
そのくせ、「るんびす」の「るん」の間がやけに狭いので、不思議に思っていました。
橘商店街や原公園は、いまどうなっているのでしょうか?
どなたかお教えください。
江畑哲男 先生
コメントありがとうございます。お世話になっております。
寺六中央会館、先生の思い出の場所でしたか…! 大通りからちょっと小道を入ったところにあるのですが、長いあいだ目印にしていたお店がなくなっていて、すっかり迷ってしまいました。おそらく先生の記憶にある町並みからガラリと変わっていると思います。「るんびす」、分かります。「波浪注意報」を「ハロー注意報」、「台風一過」を「台風一家」、「梅雨前線」を「バイオ全線」と勘違いしたり、といろいろありました(^^;)