こんばんは、東京のタケです。
11日21時半新宿発夜行バスで12日7時前に岡山駅着、8時すぎに津山線弓削駅に到着し、第66回西日本川柳大会の会場に向かいました。
すっかり夜型人間のタケは、夜行バスが最近は苦手です。というのも、バスは一定時間になると早々に室内消灯されるので、他の方の迷惑になるからと、本を呼んだりスマホをいじったりが出来ないのです。となると真っ暗な空間で、あまり身動きができず、ひたすらに長時間座るっていうのは結構苦痛なんですよね(^^;)
イヤホンで音楽を聴きながら、仕事もせずにいろんな妄想?をするのですが、こんなとき川柳作家の皆さんなら何十句も何百句も作句できるのでは
と羨ましく思ったりします。寝よう寝ようと思ったらダメですね。ヒツジを数えても全然ダメでした![]()
と言いながら、3時半をまわるとウツラウツラしてきて、トータルで2時間くらいはちゃんと寝ていたみたいです(笑)。
弓削、久米南町は川柳で町興しをしている、パラダイスのような場所です。
余計なことは書かず、写真でたどってみたいと思います☆

これ、何年後かに読み返したらきっと泣くな…。
ちょっと感傷的になりながら、写真を入れました![]()
ありがとう我が相棒、そして青春のタケゾウ3号!
※タケゾウ3号=赤いキャリーバッグ
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タケさん岡山でしたか。懐かしい写真ありがとう。柿のみ他時刻表が泣けます。
1時間に何本も無し・・・。車社会なのか人口密度化・・・。
タケゾー君も3代目 よく働きましたね。駅はさびしいですが川柳の町はどこにも色紙短冊がありますね。饅頭にもせんべいにも・・・。思い出させてくれてありがとう。来年は行ってみたいと思います。
紀伊子 先生
いつもお世話になっております。コメントありがとうございます。
今回はお山の上の先生の句碑を拝見しないまま、弓削をあとにしてしまいました。キャリーバッグも3代目、いまは頑丈で優秀な素材が出ているようですが、少しばかり書籍がはみ出しても、ボコボコになりながら荷物が詰められる布製がやはり気に入っています(*^_^*) M岡女史が超多忙で私一人での秋田行、ちょっとさびしいのですが、この頼もしいお伴がいるから何とかなるでしょう…と思っています(笑)。