こんばんは、仕事から現実逃避中のタケです。
出張から戻るやいなや、川柳マガジンの編集作業が佳境(^^;)
あああ、こんな感じであっという間に1年が過ぎてゆくのですね…
さて10月号の川柳マガジン、新しいお顔ぶれとなった各柳壇の選考者の先生による、第1回目の発表号となります(時事川柳はのぞく。江戸時代吟は11月号から)。
お名前は、既刊の8月号または9月号にてご確認ください(←ずるい)
好評の誌上添削コーナー「川柳クリニック」講師はO野氏、T田氏の2名の先生にご指導いただくことになりました。
こちらも大好評の「近代川柳作家作品合評」はK藤氏、K林氏、H田氏、H松氏、N・E氏、F原氏の6名の先生にご指導いただきます!
…うーん。イニシャルトークって、モヤモヤしますよね。
スミマセン<(_ _)>
ピンときた方もいるかもしれませんが、刊行までのお楽しみ☆
ということで10月号、ぜひお手にとってください(笑)
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先生なんて言われるのチョット・チョットだが・・1年間「川柳句評」をさせて頂きます
私なりの斬り込みで書かせてもらいますが・・読者の方からはブーイングも出るとは思いますが・・それは私の知識のなさと 敢えて私に依頼した○○さんの責任でもあるぞ~!
ま~「浅知恵Sちゃん」とでもペンネームにしてボチボチやりますわ~ 皆さんヨロシク!
K様
いつもお世話になっております。あらためて玉稿ありがとうございました! 1年間、貴重なご執筆のお時間をいただきますが、ご指導よろしくお願い申し上げます☆
無牛ちゃん
何とも愛らしいしぐさですね、それで東京支社は張り切れます。がんばってね。
10月号待っていまーす。
紀伊子先生
こんばんは、ずいぶん遅い(早い?)時間に起きていらっしゃいますね(^^;)
いつもお世話になっております。
無牛とは8年目のつきあい、東京支社を設けて3~4年くらいで出会ったので、
もう猫がいるオフィスが当たり前になっています(笑)
熱帯魚やハリネズミまでいて、何の会社か分からなくなっている気もします…
20日の林さん追悼句会、どうぞよろしくお願いいたします!