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こんばんは、東京のタケです。

朝晩はキーンと冷え込みますね~(^_^;)

皆さま、風邪をひかないようご自愛ください。

——

黒田官兵衛の生き方を短い時間でふりかえるテレビをみていて

あらためて気づいたことがあります。

       ◆

高松城の水攻め ⇒ 水攻めこそないが、似た出来事は〇〇会でもあったなぁ。

敵を説得しようとして幽閉される ⇒ 〇〇氏がそうだった! ※もちろん幽閉はされていません。

軍師の活躍、後の秀吉の態度 ⇒  ・・・あるある。

       ◆

そうです、川柳界の歴史です。

たかだか十数年しか川柳界にいないヤツが何を言っているんだ、とお叱りを受けそうですが、戦国武将や幕末、戦争前後の有名人のモデルになりそうな先生の顔が、次々に浮かんできます。

そのたった十数年の間にも、川柳界は変わっています。変わり続けています。

何よりありがたいことは、記者・編集者という立場だからこそ、第三者ながら間近に見ることができ、冷静に分析が出来ることだと思っています。

川柳は、川柳界は、川柳作家・愛好者の皆さまは、わたしの教科書です。

ありがとうございます。

タケに代わって、伯爵がお礼を・・・と申しております。 ↓

ハリネズミ伯爵は、今日もモリモリ元気です☆

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