こんにちは、先月の話題で恐縮ですが毎日新聞大阪開発株式会社さん主催の
成瀬國晴先生の「川柳トーク」第1回目の取材に行って来ました!
これは毎日新聞さんの本社ビル(毎日インテシオ)でお昼ご飯をいただきながら
成瀬先生による大阪にちなんだ講演を聞き、
更にそれをテーマに川柳も作ってしまおうという企画で
初回は今年生誕100年を迎える「織田作之助」をテーマに約40分のトークでした。
サロンの様な優雅な雰囲気でまったりした時間を過ごせます~。
織田作の短冊(複製)を手にして解説をする成瀬先生。
当日は事前投句の作品を参加者で互選する他、
席題は成瀬先生の選。
作品について選評もいただけますよ(^ω^)
この日の入選句はセンマガ誌上にてお伝え致します☆彡
全3回の講座ですが日程が合わないことで
ご参加を諦めた方が結構いらっしゃったので、
第2回、第3回からの参加も可能になったとのことです~!
次回は5月23日(木)の開催。トークテーマは「上方落語」!
詳細は毎日新聞大阪開発㈱さんへお問い合わせください。
互選用に事前投句が必要なので、お早めにお問い合わせくださいね。
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「成瀬國晴の川柳トーク・おおさかを詠む」
第2回 5月23日(木) 「上方落語」
第3回 6月27日(木) 「暗越旧奈良街道」
時間:11:30~13:30
会場:レストラン&ラウンジ「翔」
(大阪市北区梅田3-4-5 毎日インテシオ三階)
☆ご参加希望の方は毎日新聞大阪開発株式会社
TEL06-6346-8787 担当樋口様まで。
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お邪魔します。
成瀬國晴さんのお名前が懐かしく投稿させて戴きます。
私が本格的に川柳を始めたのは、成瀬國晴さんに私の川柳を色紙にイラスト入りで書いて戴いた事も由来します。
25年程前に京都で生活していた頃、テレビ番組で川柳を募集していて応募したところ特選に選ばれ賞品と共に色紙を戴きました、その色紙は今も私の宝物として部屋に飾っています。
その時の課題は「結婚して10年から15年位の女房」を詠みなさいで、私が詠んだのは『大根も煮込まれながら味を出し』でした、選者は先代の桂春蝶さんと池田幾三さんで成瀬國晴さんがサブとしてイラストを担当していて商品と色紙を首を長くして待った記憶があります。
東京に居を移してから成瀬國晴さんの活躍を知ることが出来ませんでしたが、matsuさんの報告でお元気な様子が窺え懐かしさにコメントを入れさせて戴きました\(^o^)/
自身の特選句に成瀬國晴画伯のイラスト入り色紙
『大根も煮込まれながら味を出し』
これはお宝ものですね!
先代の桂春蝶師匠,池田幾三先生,成瀬國晴画伯のコンビは、当時の関西ローカルのテレビでは定番でしたね。
楽生さん有り難う御座います。
当時のアナウンサーで局が違いますが、角淳一さんが面白かったですね(^ム^)
山田こいし様
川柳スタートに成瀬先生のイラストが由来されているとは、素敵で豪華な思い出ですね! 楽生さんも書かれているように、これは本当にお宝です! 機会がございましたらその色紙、是非拝見したいです!(^O^)
成瀬先生、変わらずお元気でスポニチさんでタイガース川柳など川柳の選も毎週なさっておりますよo(^▽^)o
マツさん有り難う御座います。
成瀬國晴さんはガチガチのタイガースフアン、私はジャイアンツフアンでした(^_^;)
それを抜きにして嬉しかったです(^-^)