こんばんは、けさ東京に戻ってきたタケです。
6月13日、羽田6:55発の飛行機でした。
搭乗直前。赤い羽根が写っていますが、乗ったのは手前のほうです(SKY)。
駅構内にあるミスド、とっても便利なので2日間で通い倒しました。
仕事前の準備にはもってこいです。
ホットコーヒーがおかわり無料なんですよ~ (←セコイ・・・)
2日間、町を歩きまわりました。
普段、動きの激しい取材の時にはヒールの高い靴を避けているのですが
今回は張り切って7センチヒールを履いていった結果・・・
最終日の夜、足が猛烈に痛くなって歩けなくなりました(泣)
靴屋さんを探したのですが、どこも靴底の高いミュールばかりで
なかなかペタンコ靴が見つからず、
たまたま入った300円均一ショップで見つけたのがコレ。
上履きのような外見でも、300円でも、私にとっては救世主のような存在。
空港に向かう直前に履き替えて、ホッとひと安心。
ありがとう、300円ショップ(笑)
とある空港を22:40発 → 羽田着00:25着。最終便でした。
もう電車は動いていません。
空港内にカプセルホテルがあることが分かっていたので、
ダメもとでそこに泊まろうと思っていたら案の定、満室。
しかも、国内線ターミナルはまもなく閉館に。
困って警備員のおじさんに相談したら、
「国際線ターミナルに行けば、24時間空いてるよ~」とのこと。
ああ、そうか。その手がありましたね。
マルセイバターサンドでくつろぎタイム。
今さらながら「舟を編む」(三浦しをん著)を読みはじめていたので
朝までに読もうと張り切っていたのですが、
空港ゴロ寝組みに混じって、いつの間にか熟睡。
長椅子は、なかなかの寝心地でオススメ(笑)。
貴重品管理だけ気をつけておけば、住めそうなレベルです (←嘘)
でもって、7時までに東京支社着。オレ様ネコと再会して、もうひと眠りしました。
Loading...





















































お疲れさまでした。
2時間15分… ヒールで出発されたのだから….
??… 推理しています??..
それにしても「300エン..シューズ」.. 助かりましたね。
私も50歳代は、時刻表片手にスケッチブックとリック一つで、夜行、鈍行を乗り継ぎ各地を放浪しました、
女一人旅で、駅長さんに紹介して貰って宿を探した事もありました。
今のように新幹線もなく、支線、バス利用で、たまにはヒッチハイク
もしました。
青森ねぶたを見て、北海道昭和新山を描きたくなり、連絡船から主人に電話、「どうぞ」の返事に悠々1泊し、5日ほど留守をして帰宅しました。海外は10日が限界でした。
50、60歳代は人生で一番輝いて華の時代です。
ご活躍を頼もしく拝見しています。無牛さん喜んだでしょうね。
私も随分気侭に自由に暮らし過ぎですね。もうこんな時間です。
おやすみ…. 千歩
高杉千歩さん
続けての嬉しいコメントありがとうございます☆
各地を放浪…すごいですね! うらやましいです。
私がヒッチハイクしたのは沖縄一人旅の時でした。ザックを背負ってうろうろ道に迷っていたら、車でとおりかかった親切なおじさんが那覇まで連れていってくれました(当たり前ですが、とくに女性の方は気をつけてくださいね)。
鈍行やバスの旅、私も大好きです。いろんなハプニングがあり、これもまたいい思い出ですよね☆
トム・ハンクスのターミナルという映画を思い出しました
機会があったら一度経験してみたい夜ですね!?
とにもかくにもご無事でご帰還何よりでした
ほんとうにお疲れさまでした
めぐみさん
ありがとうございます。以前のブログにも書いたとおり「記者になれば全国あちこちに仕事でいけるかも」という単純な理由でこの世界に入りました。その意味では、夢がかなったと言えそうです(笑)
この前お体にお気をつけてとコメントしましたが、訂正します。
『おみ足にお気をつけて』
それと、クイズを出すときにフライトの時刻を書いてはだめですよ。ああ、南船北馬ならぬ、南車北空かってなります。
でも本当にご苦労様でした。
ムツゴロウさん
勘のいいムツゴロウさんですから、すぐ出張先はお分かりのようですね。そもそも3番目の写真をよーく見れば、まる分かりのヒントが載っていました(笑)
「おみ足」と呼べるのはオレ様だけにゃ、と無牛から怒られそうですが、大切にします(笑)