こんばんは。 サボリ魔のムギューの飼い主こと、タケです(笑)
油断をすると、ブログが滞りがちになります(´・ω・`)
先日、恒例のサラリーマン川柳の話題でにぎわっていましたね。
川柳マガジンもTBS「Nスタ」さんに、ちょこっとコメントを出させていただいたり、お問い合わせをいただいたりしました。
本誌2月号がチラッと出ましたよ~ありがとうございました(^^)
TBS「NEWS23クロス」では、佐藤美文先生がサラ川についてコメントされていました。
監修というかたちでお世話になっているフジテレビ「ペケ×ポン」さんといい、メディアで川柳を採り上げてくださるのは、とてもありがたいことと感謝しています。
多くの方に「川柳」の存在を知ってもらえることと、その反響の大きさから、川柳愛好者・川柳作家の皆さんに賛否いろいろな意見が生まれ、今いちど「川柳」そのものをじっくり考えるよい契機になると思っています。
何だか気になって入手した、モンゴルの飾り
用途もわからず、東京支社の観葉植物につるしています
2月19日は、埼玉県桶川市で第14回彩の国川柳大会が行なわれ取材にいってきました。
第1回目からお邪魔していますが、はやくも14回目!
そりゃ、歳もとるわけだ、としみじみ(´・ω・`)
さて、今月のマガさんの編集も終わり、ちょっとホッとしています。
ところで10年目にして、鬼のS編集長から初めて某企画の記事に一発OKをもらいました。
その時の状況は、それはそれはヒサンなものでした。
最後のツメで完徹ぶっつづけの編集作業だったものですから脳みそはヘロヘロ。
眠気のあまり日本語もうかばず、キーボードもマウスもうまく使えず、半泣き状態でした。
とにかく、文字数を埋めるだけ埋めて「怒鳴られてもいいや」と覚悟を決めて提出。
S編集長 「おう、見た。今までで一番マシやな」 ← 註 : 最上級の褒め言葉です
タケ 「へ? ホンマですか???」
火事場のナントカ力だったのでしょうか? 自分でも、よく分かりません(笑)
Loading...
















































「川柳の教科書」先ほど届きました
すぐ読み始めました
ビックリはなんと横書き
ちょっと違和感あるが
内容はバッチリ
今日中に読破できそう
ともかくありがとう
田中啓酔 先生
あらためて、ありがとうございます。
横書きの構成、たしかに最初はみなさんビックリされるようです。
いろいろなご意見をいただき、感謝しております。
「内容はバッチリ」、最高の褒め言葉をありがとうございます!
今後ともよろしくお願いいたします。