眠けざましにはじめて、けっこうハマリそうな遊びがあります。
題して、慣用句ごっこ。
たんに慣用句を適当に組みあわせて、それらしく辻褄があうように一文にするだけです。
なさぬ仲、名にしおう、二世を契る。
名状しがたく、万難を排し、肺肝を砕き、寧日がない。
矩を踰え、馬齢を重ねる。
「正しい日本語をつかいなさい!」と怒られそうな強引さでスミマセン。
慣用句は川柳にも効果的に採り入れられているので、ムダにはならないと勝手に信じています(^_^;)
調べれば調べるほど、知らない慣用句が山ほど出てくるので、けっこうこれが楽しくて、作っているうちに目が冴えてきました(笑)
最終目標は、100の慣用句を駆使して一文にすること!
そんなヒマあったら仕事しろ! と大阪から怒鳴り声が聞こえてきたので、いったん退散します(´・ω・`)
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