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ブログで何度もご紹介しているように、東京支社では熱帯魚を飼っています。

東京スタッフに熱帯魚好きがいるのではなく、もともと大阪本社の男性スタッフ間でブームになり、それが東京にも移ったというのが真相です。

さて、大中小の3つある水槽では、いろんなものを飼っています。一時はグッピーの繁殖に凝ったり、水草のレイアウトにも拘ったり。過去には白や青色のザリガニや蟹もいました。亀は今の「藤壺」で2匹目です。前の亀はスッポンで、コワモテながらとても愛嬌があり、藤壺同様にかわいがっていました。

少し遠いのですが、歩いていける距離に熱帯魚屋が数件あり、そこでエサなどを調達します。

前置きが長くなりましたが、ある仮説とは熱帯魚とツルツルお肌の関係性です。

ご想像のとおり、熱帯魚屋は湿度が高く、常に店全体がムワ~ンとしています。冬はあたたかくていいのですが、暑い日には大変です。一刻もはやく用事を済ませて逃げ出したくなります。

ところが私が行くかぎり、店のオカミさんたちのお肌は真っ白でモチモチのピカピカ。蒸気を顔に当てる美顔器がいろいろ出ていますが、ヘタな美顔器を買うよりも、熱帯魚屋にいった方が低コストでピカピカになれる! と理由をつけては店に通う日々です・・・。

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