此の頃、仕事のほうが、受注単価は下がる一方なのに、事故が多くなっているせいなのか、
先様の要求が、許容範囲を認めてくれないくらいシビアになってきていています。
で、製作に検査に時間のかかる事かかる事、ソロバンが合わなくなってきています。
溶接やさんの苦労を思うときに、私が愚痴っててはいかんと思いながらも、娘の菜穂にボヤいたら、
「みんなキレたいところを我慢しているんだから、お母さんがキレてはいかんよ」
4月からは高校卒業生が二人入社するし、溶接工と仮組工のメドもついているんだから、愚痴ってる場合じゃないよなぁ、と反省。
今日も、仮組やさんと溶接やさんは出勤です。感謝して、もうひと頑張りするしかないね。
4月号の編集が終わり、印刷所さんへメール送信をしました。
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