土・日は、ハードスケジュールでしたが、無事に済ませることが出来ました。
土曜日は愛知川柳作家協会役員会を終えてから春日井市民病院へ行き妹に面会。?年ぶりにバスに乗りました。春日井駅から春日井市民病院前までをワクワク♪♪♪しました。
帰りは姪っ子が春日井駅まで送ってくれました。私の記憶では、彼女とじっくり話が出来たのは彼女が高校生の時以来のような気がします。
昨日は、標記でした。長久手市にある「石作神社」に、午前11時に集合。
儀式を終えた後の神主さんのお話ですと、曾孫ちゃんは、なかなか幸運というか強い運を持っているそうです。厄年というのはその人その人で違うらしく曾孫ちゃんの厄年は49歳とか。神主さんのお話から私が想像するに、49歳までの生き方、徳の積み方で49歳以降の人生が決まるから、功徳を積みなさいよ、我がためだけではなく人のために役立つ生き方をしなさいということのようです。
その後に場所を変えてお食い初めの儀式。今回は女の子だから亡き長女の嫁ぎ先のお母さまが曾孫ちゃんを抱っこして御膳の食事を曾孫ちゃんの口元に。儀式が終わった後は皆で楽しく会食しました。長女の娘たち三姉妹らとバイバイをしてから、妹に面会に。
妹は、私の三女に「会いたい会いたい」と言っていたので喜んでました。ただ、部屋へは2人しか入れないので、秀さん、私、三女、三女の連れ合いの4人で交互に小一時間くらい、いろんな話をしました。何でも妹曰く「さっきお兄さんが来て『わしより年下の人が先に病んでは困る』と言った」と言う。きっと夢を見ていたのでしょう。「そうだら、そのお兄さんがほら!」と秀さんを見せたら、「ああ、お兄さん、ありがとう…」と動く方の右手を伸ばしました。もうリハビリが始まっているそうです。負けん気の強い妹だから、きっと左半身もまた動けるようになると思う。兎に角、面会に行ってあげることが一番の薬となるから、上手に時間を使うようにして、出来る限り妹に面会に行こうと思う。
今週も励まん(#^.^#)
Loading...

















































