第九回卑弥呼の里誌上川柳大会
卑弥呼の里川柳会代表の真島久美子さんは、『豊橋文化祭川柳大会』が豊番担当に復活してから毎年出席してくれていましたが、今年はコロナ禍のため大会開催が成らず、会場でPRをしていただくことが叶いませんでした。ここで標記のご案内をさせてください。
第九回卑弥呼の里誌上川柳大会
佐賀県吉野ケ里町から「川柳の輪...【続きを読む】
1月号の編集②
12月24日の夜に、水川さんに2回目の校正資料を届けに行き、帰りにお菓子屋さんに寄り、ショートケーキを買って帰ったけど、秀さんはもうほろ酔っていて食べてもらえなかったですぅ。
25日は朝9時に歯医者に。やっと3本の虫歯治療が終わりました(*^_^*)
午後3時から大掃除なので、その前に、水川さんとこ...【続きを読む】
1月号の編集開始
昨日は「二川のんほい川柳会」の12月句会でした。会員12名のうちの10名が出席。
会場は大岩老人福祉センター内。受付でまずは手の消毒。名前と電話番号、入館時刻を記入し検温。OKをいただいて3階の句会場へ。学びの川柳のなかに、世間情報・おばあちゃんの知恵袋ありの和気藹々の時間はまたたくまに過ぎました。...【続きを読む】
川柳マガジン長月賞
川マガ12月号掲載の標記です。課題「秋」
いつものように身内と親戚(めいばん)だけになりますが嬉しいご報告。大嶋都嗣子さんの「孤独死のボタン一つを残す秋」長月賞佳作に。都嗣子さん、おめでとうございます♪
岡崎 守 選
秀句 かあさんはもう待ってない里の秋 藤森ますみ
佳作 あれやこれ秋を投...【続きを読む】
川柳豊橋番傘12月号『好句往来』
おはようございます。標記を川柳豊橋番傘10月号の近詠作品の中からやまと番傘川柳社 菱木誠さんに鑑賞句評をお願いしました。
〇恐妻が人を詩人に為さしめる 山口タカシ
〇悪女にもなれず善女はほど遠し 梅川 一恵
哲学者ソクラテス、大音楽家モ‐ツァルト、文豪トルストイ。彼らの悪妻たちは天...【続きを読む】
川柳豊橋番傘11月号『好句往来』
12月号の『好句往来』をと思い、ブログを読み返していたら11月号がまだだったことに気付きました。なんということよ、楽しみに待っていてくれる方もおられたでしょうに、ごめんなさい。12月号の方は、明日という事で…。
鑑賞はやまと番傘川柳社の菱木誠さんにお願いしました。
〇桃ひとつ皮ごと憂いごとガブリ ...【続きを読む】
川柳豊橋番傘12月号 発送完了
27日の午後イチに水川さんとの校正が終わり、最終訂正箇所を印刷屋さんへFAX。
担当の方が「月末で午後は外回りだから、冊子印刷が終わるのは明日(28日)昼頃になるけどいい?」と言われる。
私は土曜日はやってもらえないと思っていたんで配慮が嬉しかったです。
で、昨夜、ほたるさんと中部地区市民館で発送準...【続きを読む】
川柳マガジン葉月賞
川マガ11月号はいつもより早く届きました。なのに遅くなってしまいました。いつものように身内と親戚(めいばん)だけになりますが嬉しいご報告。
なんと田口勝義さんの句「国境も時代も超えていく音符」が佳作です♪
高瀬 霜石 選
秀句 禁じられた遊びで挫折したギター 吉崎 柳歩
雫石 隆子 選
佳...【続きを読む】
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