川柳 豊橋番傘 12月号 『好句往来』
12月号も東京みなと番傘の坂牧春妙さんに鑑賞していただきました。春妙さんはユーモア句を多く作句される方です。
○ 被災者に希望も呉れたボランティア 安田 志峰
災害でどこから手をつけたらいいか分からず呆然としている被災者にテキパキと手を貸して片付けてくれたボランティア。その仕事ぶりを見ているだけ...【続きを読む】
名古屋番傘700号記念12月句会
風邪薬の性かどうか、夕食のあとはぼんやりと眠く、読書も作句もしない日が続いてますが、
お祝いごとの席にいたくて、豊橋番傘からの選者、藤森ますみさん、水川さん、緑郎さん、正秋さん、雅美さん、順子で出席しました。
出席者 96名 投句者 12名
私の結果
恋人のつもりか猫が邪魔をする (...【続きを読む】
川柳豊橋番傘12月号
12月号の校正は25日に水川さんに2度も事務所に来てもらったりしながら校了。
印刷所へメール送信。印刷所さんとの校正、などを経て昨日製本ができました。
そして、今日の午後4時前にクロネコさんへ持ち込みました。小田善作さんの随筆がとっても良いです。お楽しみにね。
ながながと風邪の神さまに居候をさ...【続きを読む】
犬山川柳社創立10周年記念川柳大会
18日、田舎から沢山のきびなごが届いていたのを、従業員のお昼の一品にと思いたち、半凍った状態のきびなごを刺身にしたんですが、1時間くらいかかったかな。1時間くらい手先が冷たい状態だったせいかどうか、19日の朝から風邪気味状態が続いています。
今日を迷ったんですが、女性会長で頑張っている城山道子さんを...【続きを読む】
蒲郡市立図書館 川柳教室 第2回
1回目以降の追加申込者2人も加わり、17名全員の申込者が揃い、賑やかな教室になりました。
今日が初めての方の自己紹介。
まずは、1回目の参加者が初めて作句した、席題「明日」「自由吟」の全句の資料での復習。(図書館さんが入力してくれました。)
それから、「自分を詠う」と「他人を詠う」時の心得、比喩のい...【続きを読む】
豊橋番傘川柳会11月句会
17日、ほんとにホントに中日川柳会の中野要さんが遠く津島市から出席してくれました。小田善作さんが秋の中日さんの大会へ出席した折に、うちの11月句会が第3日曜日になるから是非にとお誘いをしてくれたのがきっかけでした。感謝です。
本郷川柳会には中日新聞の時事川柳に出句している尾崎千津子さん、河合久子...【続きを読む】
浜松中日文化センター川柳教室
もっと早くに嬉しい報告をと思いながら、遅くなってしまいましたが、浜松中日文化センターで川柳を学ばれている皆さんの句集、『合同句集あんだんて』が発行日平成25年10月31日発刊しました。
表紙の色が素晴らしい。今「美しい日本語辞典」に載っている日本の色117点で調べると、菖蒲色より濃くて古代紫より薄...【続きを読む】
豊橋番傘川柳会11月句会
11月句会は、11月17日第日曜日に変更になりました。
午後1時より開始。12時には入れます。中部地区市民館は中消防署6階です。道向うには豊橋家庭裁判所や豊橋市合同庁舎があります。
交通手段は、路面電車だと豊橋駅から2つ目 新川下車 南へ真っ直ぐ、徳田家具の信号を左折すると、中消防署が見えます。...【続きを読む】
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