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 1週間内に予定していたことは、年末調整の他は何とかクリアして、昨日水川会長が1回目の校正の資料を持ちに来ました。

 ページが4の倍数ですので、久し振りに苦戦中です。明日までには完成して25日には印刷所へと予定してますが、今日は家事とテレビ観戦(高校駅伝)で今のところ(PM3時50分)泣きたい状態です。

 高校駅伝は、娘の菜穂と私の母校の豊川高校を応援してました。男子の時にはラジオではなくテレビの前で応援。1位になったので監督インタビューを楽しみに待ちました。娘がお世話になった監督が今も監督をされていると思っていたら、3月から女子の監督が男子の監督もされてたんですねぇ…………。久し振りに担任(年齢は私のほうが1歳上です)と話がしたくなり電話をかけて四方山話をしました。

《追 記》PM6時50分

 1月号の編集で苦戦中だったページ、解決しました。ホッ!です。これで、明日、水川会長が校正チェックしてくれた箇所を直すだけとなりました。

 12月21日の東日新聞に、「川柳豊橋番傘12月号」近詠作品の中から1人1句ずつと1月新年句会案内を載せて頂きました。ありがとうございます。

 東日新聞社さんへの近詠作品1人1句選は、11月号までは水川会長がつとめていましたが、12月号からは東山選に代わりました。例句会日に東山さんにもらった原稿をPC入力し、新聞社へはメール送信させてもらっています。

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川柳豊橋番傘1月号の編集”にコメントをどうぞ

  1. めぐみ on 2012年12月24日 at 6:33 AM :

    順子さん、おはようございます。
    公私共にパワフルな順子さんの毎日を見習わなくては、といつも思っています。その原動力はやっぱり川柳でしょうか。
    柳誌の編集も本当におつかれさまです。その積み重ねが川柳豊橋番傘の歴史を作るのでしょうね。
    何もできませんが、茨城からも応援しています!
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    • 鈴木順子 on 2012年12月25日 at 7:21 AM :

      めぐみさん、
      今朝は、お隣の小学生の声が聞こえてます。隣には男子が3人もいて、女系家族としては、ちょこっと羨ましい声です。学校が休みに入ったから聞こえる声ですね。
      昨日、水川会長との2度目の校正を終えて、印刷所にメール送信。ホッとしています。
      夜中とか、会社で仕事が一息ついたときに、めぐみさん家にお邪魔して詩を読ませてもらい、ほんわかさせてもらっています。
      めぐみさん、もうそろそろ詩の本が出版できるんじゃない?

  2. 祥司 on 2012年12月24日 at 11:49 AM :

    順子さん 
    豊川高校の女子はホント悔しかったが、男子の優勝おめでとう。強かったですね。
    我が郷里の島田高校男子も初出場で26位と頑張りました。
    昼から句会があったので録画して観戦しました。

    ◇その句会の<学ぶ>の入選句です。
      母さんも一緒に学ぶ参観日
      現代っ子あそぶ学校学ぶ塾
      テレビから学ぶおませな三歳児

    ◇明日(25日)は、《愛子》を空っぽにさせてもらいます。
    相変わらずハードの日々、風邪を引かぬようご自愛を。

    • 鈴木順子 on 2012年12月25日 at 7:53 AM :

      祥司さん、
       祥司さんさんは島田高校卒業生ですか。娘の菜穂の元カレが島田高校卒業生でしたよ。彼は野球をやっていて、愛知にある中部大学(だったと思う)で野球をやってました。菜穂は一人で東京ドームまで応援に行った事もあります。
       世間は狭いというか、ご縁の輪は広がるっていうのか、菜穂が豊川高校に編入して男子に混じって女子一人で練習している姿を、地元(豊川高校の近く)のおじさまが見守ってくれていて、大会にも応援に来てくれ、カメラに撮ってはパネルにしてくれてました。
       高校最後の試合の時には花束までプレゼントしてくれました。
       東京ドームでの試合終わった頃に、私が偶然、おじさまに再会し、菜穂の近況報告をするなかで東京ドームの話も。
       そしたら、おじさまの甥っ子が同じ大学で一緒に試合に。録画もしてるということでDVDやパネルを送ってもらいました。
       おじさまも甥っ子の野球の応援にはよく行かれてたらしく、菜穂の元カレに(自分が大病をして生きる支えをなくしていた時に、小さい身体の女の子が男子に混じってもくもくと練習をしている姿に感動し元気をもらった。菜穂さんは命の恩人だから大事に付き合って欲しい)と言ってくださったとか。
       島田高校卒の彼とはご縁は切れたけど、私達も島田高校を応援してました。同い年で若すぎただけで、心根の優しいとっても良い青年でしたよ。
       ちょっと話しすぎました。仕事仕事です(笑)
       今日は仲間に入れなくてごめんなさい。みなさまに宜しく。

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