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おはようございます。

昨日はあたふたしていて忘れてしまいましたが、

「第46回豊橋文化祭誌上川柳大会」の応募者は200名を超えたと、石転さんから嬉しいメールが届きました。今週内に事務所に届けてくれるそうです。で、6日に郵便局へレターパック(赤い方)を買いに行き、選者さんへ選のお願いをする準備を進めているところです。

明日(10日)は蒲郡川柳会、13日(金)は御津川柳会、14日(土)は二川のんほい川柳会、15日(日)は豊橋番傘川柳会 18日(水)は三ケ日川柳会と続きます。

仕事では、娘が入力してくれた11月分の製作時間のチェックが残っていて、それを終えないと11月の時間当たりの出来高単価が出せないので今週には終わらせないと‥です。

明日は給料支払い日。26日には会計事務所の人が11月の収支のチェックをしてくれますので、その前に経理を済ませないとならない。他も色々‥。

「川柳豊橋番傘1月号」の発送までを年内に済ませたい…、時間を巧く使いますね。(無理!無理!)の影の声が聞こえてくる(笑)

ともがく、仏壇へ今日の安全作業をお願いして、行って来ます(#^.^#)

 

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仕事納めまで後19日”にコメントをどうぞ

  1. 鈴木順子 on 2024年12月13日 at 9:07 AM :

    おはようございます。今日は一段と寒いです。みなさん、お変わりありませんか
    9日に、石転さんが、事務所に「誌上川柳大会」の応募者の作品を、選者さん別にきちんと分けられた2箱、受付票、封筒一式を届けてくれました。
    あまりよくない頭で、選者さんへの依頼文を考え、昨日の夕方各選者さんへの発送を終えました。
    応募用紙は印刷屋さんに依頼してますが、過去のデータを参考にして作成してもらっていて、私の最終校正が足りずに、何時もなら2句応募の作品をA・Bと区分けしていが、そうなっていない事に気が付いたのが、応募用紙を皆さんへ発送させてもらう寸前でした。
    で、今回は、選者さんへの入選句一覧表を新しいものにしました。

    今日は、御津川柳会です。御津川柳会は12月句会は皆でお昼を頂きます。
    昨日、世話人の静子さんから「ご飯だけでも食べに来てね」と嬉しい電話を貰ったので、もちろん、でかけます♪

    哲郎さん、パソコンはご機嫌は直しましたか?
    ご機嫌が直りましたら、また、コメントを宜しくお願いいたします。
    哲郎さんファンが大勢います。皆さん、哲郎さんのコメントを待っておられると思います。

    仕事にもどりますね。

  2. 哲郎 on 2024年12月13日 at 10:24 AM :

    おはようございます!
    このメール届きましたら、夜ご送付いたします。

  3. 哲郎 on 2024年12月13日 at 9:52 PM :

    順子さん 皆さんこんばんは!ちょっとお借りいたします。
    12月10日今年最後の蒲郡川柳会が、市の中心部にある「府相公民館」にて開催されました。約10年間通い慣れ、学び慣れた市民会館から暑いさ中の7月に新しい会場に移って今回で6回目、もうすっかり教室にも馴染み、どの方も生き生きと楽しく学んでいます。 会が始まる前、公一さんから本日の席題が発表され「なんとなく」に決まる。

     30分間の作句タイム、シーンと静まり返り一気に緊張感に包まれる。10時30分になり、改めて先生からのご挨拶に続き本日の川柳会が始まる。新しく入会されたAさんに先生から「俳句と川柳の違い」等々について解りやすく説明されていた。10年ほど勉強してきた私達が聞いていても大いに参考になった。

     その後まず宿題の「頼む」を先生と阿々茶さんのお二人が選者となり披講された。新しく入会のAさんの句も披講され、静かに呼名されていた。先生が披講されるのはこれが2度目。1度目は私と先生が選者を勤めた時で、とても先生の披講を聞いている余裕はなかったが、今回はゆっくりと聞かせていただいた。何とも嫋やかな味わい深い披講に、句の内容よりも先生の披講にいつまでも酔いしれていました。

     さて今日の席題は「なんとなく」。秀句佳句はもちろん、楽しい句や面白い句が続出で句会は大いに盛り上がりました。中でもこの句「可も不可もなんとなくキミを愛してる」には呼名した瞬間、今日一番の拍手と大喚声に沸いた。作者は豊橋番傘の「未来の柳豪」Tさんだった。わたくし的には次の2句が強く印象に残りました。
      ※何もせずそれでも過ぎる昨日今日
      ※何となく一人飲みたいこんな夜は

     年の暮れを迎え、街を行き交う人々の足取りにも少しづつ慌ただしさが感じられるようになって参りました。月日の過ぎ去るのが何と早い事かと、年ごとに思う今日この頃です。今年一年を振り返ると得る事よりも、失うことの方が多かったように思う。来る年も先生のご指導のもと、今年の反省を踏まえ川柳のお仲間と一緒に研鑽努力する所存です。何卒宜しくお導き下さいますようお願い申し上げます。
     少し早いようですが、どうぞ皆さま良いお年をお迎え下さいますように。失礼します。

  4. 詠み人知らず知らず on 2024年12月14日 at 1:11 PM :

    順子さま。いつもお世話さま。久し振りにちょっとだけ。

    蒲郡川柳会の文豪 哲郎さんの華麗な報告文読ませて頂きました。いつもながら飽きさせませんね。
    豊橋番傘誌の自由な広場にも、あれやこれやと……よくもまぁ、書くことがおありと感ずることしきりです。せんだって岐阜の国文祭で、東葛の江畑代表の「日本語、川柳の魅力」の講演をお聞きしました。日本語、言葉で伝えることの多様性など、ユーモアをまじえて楽しかったですね。

    蒲郡川柳会も創設十年を数え、哲郎さんはもちろん、会の皆さんと川柳を通じた絆が出来たことで、生活に彩りを添えることにもなって、元気を頂いていると思います。
    順子さま、もう暫く(ウーン20年くらい)頑張って戴けたら幸いです。じゃあ、また。

  5. 鈴木 順子 on 2024年12月15日 at 9:04 PM :

    哲郎さん、詠み人知らず知らずさん、皆さん、こんばんは。
    哲郎さんのパソコンのご機嫌が直って良かったです。
    哲郎さんの蒲郡句会の華麗な報告文のファンは多いです。来年も宜しくお願いいたします。

    今日は、豊橋番傘川柳会の12月句会でした。
    隣の大会議室からピアノ曲の流れる中、楽しく研鑽し合いました。
    ほたるさんの出席もあり嬉しかったです。
    明日、大事な会議があるので、今夜は早寝します。おやすみなさい。

  6. 鈴木順子 on 2024年12月24日 at 12:59 PM :

    クリスマスイブ  ですが…
    16時からの会議で針の筵の上に座るぅ…‥なんですよぅ
    覚悟はして臨むけど、つくづく自分の立ち位置の弱さが悲しいです。
    成るように成る、おてんとうさまは見てくれている…ですよね。
    会議が終わった後に、続きは書きますね。

  7. 鈴木順子 on 2024年12月24日 at 6:18 PM :

    私の、このブログは思い掛けない人が開いてくれていて
    「順子さん、ブログやっているんだね」と声掛けられることがあり、以前ほど本音が吐露で出来なくなりました。久し振りに「見栄を脱ぐ裸婦になるよりまだ悲し」の句を思い出しています。
    辛いです。悔しいです。悲しいです。の日々が続いていました。
    人前で数多矢を放たれるのを覚悟して臨んだ会議は、いろんな人が動いて下さったのでしょう、無事に終わりました。若気の至りで手を出して足を突っ込んで、抜けようにも抜け出せなくなって‥と心はどん底状態でしたが、人情ある方がいる、もう少し頑張ってお役に立とうと思い直しています。そして週末から始めている1月号の編集入力に本腰を入れていきます。
    意味不明な文章をかいてごめんなさいね。お疲れさまで帰ります。

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