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  月初めにやるべき事が、請求書・給料計算の他に、7月は労災保険年度更新申告書作成と社会保険厚生年金保険算定基礎届作成がありまして……。

 労災保険の計算は決算の時に済ませてあるんですが、今日やっと申告書の作成が終わりました。○○万円も出ていきますよぅ。あ~あ、です。

 明日からは、算定基礎に取りかかります。

 仕事は7物件を型替え型替えしながら製作してたんですが、なんと、残すこと出荷だけというのが5物件、製作中が1物件となってしまいました。

 型替えが少なくなったものだから順調なこと順調な事、6月頃から、夫と番頭さんと3人で先の心配ばかりしています。決まれば、年末から出荷という仕事を2物件やらせてもらえそうなんですが、なかなかGOが出なくて…。出荷から逆算して、もう治具製作にかかり、素材の加工に入らせてもらわないと年末には火の車になりそうです。でも、今日の情報でも、1物件の決定が7月末頃、もう1物件は8月中くらいとか。待つ間に潰れそうだなぁ…なんて話していたら、その前に1物件やらせてもらえそうな朗報が入りました。明日、はっきりするそうで、そうすると来週から準備にかかれます。

 てなことで、今夜は早寝をすることに。

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早寝して、商運を引き寄せることに((*^_^*)”にコメントをどうぞ

  1. 小林祥司 on 2012年7月6日 at 7:49 PM :

    ・コメントがなくて寂しい五日の日  
    ということでキーをたたきました。
    ◇労災保険申告書、社保厚保算定基礎届の作成をした経験がありますが、お疲れさまでした。
    そして、契約が早く決まるといいですね。お仕事頑張って下さい。
    ◇5日の朝日新聞東海柳壇で「ろうそくが一本多い誕生日」が入選しました。
    【評】には、 作者?歳。胸中さぞかし複雑であったろうと推測する。いくつになっても、いや、もしかしたら高齢になればなるほど年齢への意識は高まるものなのかもしれない。
    いやはや、人間ってやつは、なんてかわいいイキモノだろう。(後略) とありました。
     自分は、孫の誕生日を思って作りましたが、優しいコメントを頂きました。
    ■先日の順子さんからの作句心得のご指導の中に、
    『私は、出句の前に、句のなかに「鈴木順子」が居るかのチェックをしてから出すようにしてます。喜怒哀楽が詠める川柳で、いつも主役
    を張ってます(笑)』 と頂きました。
    まだ「小林祥司」が定まらない自分ですが、入選に拘らず挑戦して行こうとあらためて思いました。
    ◆「糖尿病ケーキ食べれぬ誕生日」が 今の自分です。
    実は、少しは食べてますが、余命三日短縮か?

    • 鈴木順子 on 2012年7月7日 at 11:35 AM :

      祥司さん、
       無事に申請書作成が終わりました(^-^)。
       後は、昨日交渉にでかけた、元請けの事業部長と営業課長からの朗報を待ってるところです。正味で1ヶ月半の仕事量ですので、昨日まではゆっくりペースになっていたのをスピードアップに変更。現金なものでしょう。
       休日カレンダーが変形労働時間制になっていて、今日は出勤日です。でも出荷はないので、今から、事務所は『豊橋番傘事務所』に変身です。
       豊橋番傘は、この7年間に豊橋番傘を支えてくださった、ごく内輪だけの仲間になりますが、ささやかな合同句集を年末に発刊します。だいぶ、原稿も届いていますので、今日はこの事を優先させます。

      ◎「ろうそくが一本多い誕生日」おめでとうございます。
       いったん公表された句の解釈は読み手次第だと私は思います。ずいぶん過去になりますが、自分の作句意図と違うと怒っている先輩を見たことがあります。失望しましたねぇ。100人いれば100の解釈があっていいジャン。むしろ作句動機と違う解釈をしてくれたんなら「してやったり」と、にこにこと笑い飛ばすくらいの余裕が欲しいと思いました。

       句の中に作者が居るかは、後悔をしたことがあるんです。別に入選に拘ったわけではなかったんですが、入選をした句が、上辺を走っただけの机上句だと反省したことがありました。
       6年前に「新生豊橋番傘1周年の集い」の大会をしたんですが、大会が終わった後で、S・Kさん(めいばん句会後の飲み仲間)から、「自分は前に似たような句を作っていることに気付いたので入選句を取り下げたい」と電話を貰いました。うまくは書けませんが、親近感がわいて嬉しかったです。改めて『句は我が子』なんだから大事にしたいと思いました。
       平成22年NHK能美大会で、大木俊秀さんが『阿久悠を語る』(題はあやふや)という講演をされて、阿久悠さんの作詞の心得のなかの最後に(阿久悠は居るか)があると話されて、なんかすっごく嬉しくなり、これからも自分の作句方法を大事にしたいと思いました。だから、大会での全没はあります。悔しいけど初心に帰れとの叱咤だと思う事にしてます。
       祥司さん、コメントありがとうございました。

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