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昨日は「二川のんほい川柳会」の12月句会でした。会員12名のうちの10名が出席。

会場は大岩老人福祉センター内。受付でまずは手の消毒。名前と電話番号、入館時刻を記入し検温。OKをいただいて3階の句会場へ。学びの川柳のなかに、世間情報・おばあちゃんの知恵袋ありの和気藹々の時間はまたたくまに過ぎました。

センターが閉館にならない間は来年も句会を続けましょうという事で散会。帰りには受付でまた時刻を記入し、ありがとうございました。

昨夜は珍しく夕食を早く終えたので、豊橋番傘の事を進めなくてはと自室入ったんですが、1週間の間に届いた交換誌をチェックしているうちに、朱色の「合同句集さざなみ」に誘われ、気がついたら4時間も時がすぎていました。

で、今朝は秀さんがお宮の行事に出掛けてたので、午前中は思い切り家事の片づけ、大掃除、洗濯。午後から、1月号の編集にかかりました。

「麒麟が来る」や「うつ病9段」を観たりしながらだから、進まなかったけど、私の精神はリラックスできたかな。もう少し眠くなるまでつづけます(PM11時18分)

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1月号の編集開始”にコメントをどうぞ

  1. 雅子 on 2020年12月22日 at 8:45 AM :

    おはようございます!
    一月号の編集大詰めおおわらわ、年末の行事が無事終わっても、翌年の編集がすでに始まり、本当にお疲れ様です。
    今年は名古屋の句会が誌上になり、全国{ちょっと大げさ(笑)}の誌上に参加させて頂き、それはそれで楽しめたのかな?と思っています。色々なところで柳友の名前も目にして、益々嬉しさが深まり、やる気がわきます。
    昨日は秋田の(すずむし)の冊子が届き、何と何と、私の十年来の文通の友が(準賞)で掲載!
    嬉しくて嬉しくて~これも投句の醍醐味で、自分も頑張ろうと次への意欲につながります(笑)
    順子さんたち、骨身を惜しまず川柳を愛し、川柳界の下支えをして下さっている先輩たちのお陰だと、日々感謝しています。年内まだまだ冊子が届く予定!郵便バイクは白馬じゃなくて、赤馬(笑)の王子様。待ち焦がれている夢見る少女(元)です!

  2. 鈴木 順子 on 2020年12月24日 at 7:02 AM :

    雅子さん、おはよう(*^_^*)
    昨日は豊橋番傘川柳会三ヶ日支部の12月句会でした。今年は会員が2名増えました。
    蒲郡川柳会も1名増え、二川のんほい川柳会も1名増えました。
    体調や家庭事情などでお休みしている人たちへ「待ってるよ、早く帰って来てね」のエールみたいで嬉しいです。
    何とか年内の句会がおわりました。川柳は後は1月号の編集1本。
    でも、明日が仕事納めで、なによりかにより、そちらが優先かな? ごめんなさいで、今日も頑張ってきます♪

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