午後の4時過ぎに、15日消印有効に滑り込んで、ホッとしています。
平成17年に買い換えた遠近両用眼鏡が、先週末に壊れて、読書用の眼鏡で凌いでましたが、
やっと、時間に余裕ができて、今日、仕事の帰りに眼鏡屋さんへ。約7年間お世話になった眼鏡に、ご苦労様、ありがとうをして、新しい眼鏡を買う事にしました。また度が進んでました。今、ふと、眼鏡の寿命ってどれくらいなのかなぁ、なんて思っているところです。
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午後の4時過ぎに、15日消印有効に滑り込んで、ホッとしています。
平成17年に買い換えた遠近両用眼鏡が、先週末に壊れて、読書用の眼鏡で凌いでましたが、
やっと、時間に余裕ができて、今日、仕事の帰りに眼鏡屋さんへ。約7年間お世話になった眼鏡に、ご苦労様、ありがとうをして、新しい眼鏡を買う事にしました。また度が進んでました。今、ふと、眼鏡の寿命ってどれくらいなのかなぁ、なんて思っているところです。
たまにはゆっくりしてください。
僕の中近両用眼鏡の寿命は、17年で3本目です。
更新の度に、老眼と遠視が進んでいます。
楽生さん、
夫は、安い眼鏡ばっかり買ってるので、私だけ眼鏡にお金かけ過ぎてるかなぁ、と気になっていたので、ちょこっと気が楽になりました。
私も、片方が老眼で片方が遠視です。
豊川市役所から、特別徴収関係資料が届いてて、開封をしながらチェックしてるところです。まだ3人異動届出書を送ってない人がいて、取り敢えず、市役所に電話をかけました。今日の仕事は、異動届出書作成からにします。
うちは、また仕事がありますが、火曜日だったか全員休日にした下請さんもあります。物件が小さい(軽い)から金にならんなんて、文句を言っちゃいかん、感謝せんと、と外面は恰好いいことを言ってる私です(笑う)
眼鏡 壊れてよかったです。
世の中には壊れない眼鏡もあるのです。こういう眼鏡は曇っているのです。たいていの場合、それを持ち主は気がつかないから困ったものです。自分のマナコは川柳界随一と思っているのです。
世の中も見える。自分も見える。そういう遠近両用がいいのです。そして、ときどき壊れて自分を見直すことが大切です。
順子さんも楽生さんもきわめて常識人であることが分かります。
QAZさん、
大笑いしながらコメントを読みました。ありがとうございます。
私も、はだかの王様状態の方を知っています。側近がそれに気付いてないのか、気付いてても言えないのか、側近って大事だなぁ、と思いながら、その方より半日でいいから長生きさせてもらって、観測をし続けさせてもらいたいなぁ…などと思っています。
そんなことより、我が身を振り返って反省せんといかんですね‥・。
順子さん
眼鏡の話、私の場合は右方向が見えにくくなって眼鏡屋さんへ
行きました。目医者に行かないのが不思議でしょ?
眼鏡屋さんは、「乱視ですね」と言って眼鏡を作ってくれました。
だけどその眼鏡を一度も使うことなく、脳の手術へ。
退院してから、その眼鏡屋さんに行き、脳に異常があったこと、
私のような症状を言ってくる人がいたら、脳神経外科を勧めてあげて、と言ったら、それはできないと言うのです。
うちは眼鏡屋で、病院じゃないと言うのです。
そんなものかなと思ったけど、割り切れないものを感じて、それ以来その眼鏡屋さんに行ってません。
たかこさん、そんな眼鏡屋には行かない方がいいです。
実は僕も、中近両用眼鏡の1本目と2本目は、Aという眼鏡屋に15年間も度数を騙されて使っていたのです。
今使っている3本目を買ったIという眼鏡屋でそれが判明しました。
だから、今の眼鏡は前2本より格段によく見えます。
目の疲れや頭痛もなくなりました。
たかこさん、楽生さん、眼鏡の話、盛り上がってますね。
今時の店員さんって、額面通りの応対しか出来ないみたいですね。この不況にお客さんを一人逃して…勿体無い。
会社で使う溶剤・消耗品等は、元請けが自分とこのと各下請会社のを一括で支払う事になってます。下請の出来高から引くことになっます。請求書は、各下請で集計をして元請けに届けます。うちには鋸盤が4台あって、鋸刃2種類と切削油とマシン用鋼線を買っている溶剤屋さんが、数年前から事業の合理化とかなんとかで、営業が来なくなって電話注文になったんですが、電話の応対が女子事務員になってからの事なんですが、元請けが買った分とうちが買った分を一つににした請求書が来て、私も元請けの担当職員も会社別の請求書にしてくださいと電話をしたんですが、「うちは○○(元請けの名前)と取引をしているんであってお宅とはしていません」とのたまう。私は、業者は1社だけではないわと腹立ち、豊橋市の溶接棒とかグラインダ砥石とか諸々の消耗品を入れて貰っている業者さんに「探してくれる、あんたとこで買うことにするから」と話して購入先を替えました。それから、1年近くたって2か月前くらいかな、合理化をする前に営業に見えてた人が偉いさんを連れて挨拶に来ました。もう一度取引をして欲しいと言う。「使っているのはうちだし、金をはらっているのもうちであって、○○さんから支給されているわけではないのに、あの言い方はない……」と私。「あのおばちゃんは辞めて貰った」「これからは僕に直接電話をしてください」と平謝りされたけど、気付くのが遅すぎると思わない?
チャイムが鳴った、仕事に戻ります。