昨日は、6歳で亡くなった娘の43回忌でした。
和尚さんに自宅に来ていただくのではなく、私たちがお寺に出向き、お経をあげてもらうことにしました。で、お位牌(直子さん)は私と出勤、初めて事務所に。
事務員さんに「今日は直子さんが見学です」。
10時過ぎにお寺に出掛けました。
11時から和尚さんの四方山話のあとにお経をあげていただきました。お墓でもお経をあげてもらいました。
お昼の精進落しは直子さんも一緒。
午後2時に会社に戻りました。それからも直子さんは事務所です。
仕事中に、ふっと昔、直子さんと笑いながら歌った歌を思い出しました。
直子さん ねむった
まだ ねていない
直子さん ねむった
いま ねるところ
直子さん ねむった
もう ゆめみてる
私は輪廻を信じていて、直子さんは、もう この世のどこかで生きているから、あまり呼び戻すようなことをしてはいけないと思っているのに、アホです私。
今日、23日は命日です。
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43回忌!、ご立派です。お疲れさまでした。
「亡くなった方への最高の供養は、生き残った人が一生懸命に生きることだ」とは、教職の先輩から教わったこと。よい言葉ですね。健康に気をつけながら、一生懸命に生きることに生きていきましょう。
43回忌ですか。
今日は夫の誕生日です。だから何? ですが…ごめん。
直子さん
6歳だと、思い出もいっぱいですね。
哲男さんのおっしゃること胸に沁みました。
しっかり生きている順子さんを、誇らしく思っておられますね、きっと。
直子さんとのお別れは6歳だったんですか。
今日は、ママと一緒で喜んでいることでしょう。
NHKラジオの午後の放送で「死とは、人の最後大仕事」と言っていました。
きっと、6歳なりに 大仕事をしたよ と、自慢していることでしょう。
順子さん~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます、ご無沙汰しちゃいました。
直子さんとの思い出の歌に切なくなりました、でも残された順子さんをいつもどこかで見守ってくれてるのですよね。自慢のおかあさんだとおもってくれてると思います。
直子さん初めての事務所見学楽しかったと思います。
哲男さん、たかこさん、祥司さん、なごみさん、
今日が無事におわりました♪
というか、今日は三ケ日番傘川柳会だったんですよ。
12時にきちんと終わって、長旅(笑)だからおトイレ行っとこ、とトイレに行きました。
ほとんど直線を22分も運転すれば我が家の駐車場、あるものでも食べて会社に戻るか、と家に寄る事に。家の前の駐車場に停めて助手席を見たら、2個あるはずのカバンが1個しかない、川柳かばんがない。あ~あ、おトイレの前に置いたんだった・・・。
三ケ日協働センターへ無駄な往復をしてしまいました。
かばんは、おトイレの前でちゃんと待ってくれてました、ぼんやりは不治の病だわ(笑)。