Loading...Loading...

世間は10連休ですが、うちは8連休で今日から仕事でした。明日には給料振込依頼書を銀行に提出しなければいけないので、脇目もふらずに頑張りました(笑)

まだ鬼のパトロールは出来なくて、これを機会に仕事の段取りからは卒業出来ないかしらん、などと良からぬ事を考えてます。

昨日、あさりをたっくさんいただきました。あさりのお味噌汁の他に、昨夜はあさりの酒蒸し、今夜は筍と人参で佃煮風にしたら意外に受けました。感謝です。

8連休の間は安静につとめていて5月の作句予定表がまだ書けてなかったので、今しがた(9時)完成!今月も乗りきるぞ!オーバーな♪

 

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

一足先に仕事がスタートです。”にコメントをどうぞ

  1. かずこ on 2019年5月7日 at 5:52 PM :

    順子さん、五月号が伊勢にも到着(^O^)/
    ありがとうございました。

    順子さんの巻頭言、お人柄が滲み出ていて、
    順子さんってほんとにいい人なんだなと思います。
    川柳が好きで、川柳に関わった人すべてを愛して、
    川柳をやっていてよかったと思える一瞬を、たくさんいっぱい共有したい。
    そんな思いに満ち溢れていますもの。

    五、六、七月の《好句往来》では、
    皆さまの句と楽しくお話しさせていただいてますが、
    たそがれ度を増すと、人間のおかしみ度も増し、
    何を書いても、五七五になるなと思うことが多いです。
    それでもみんな生きています(^O^)/

    4月29日の三川連の会場では、本田雅子さんとお話をする機会があり、
    とても嬉しかったです。
    息子家族が豊橋在住ですから、
    もしかしてもしかすると、終の住処は豊橋かもしれません。
    ひょっとしたらひょっとして、豊橋の句会に参加してる可能性もありです。
    順子さん、お互いに元気でいようね(*^。^*)

    • 鈴木 順子 on 2019年5月11日 at 5:54 AM :

      かずこさん、おはようございます。
      5月号、伊勢へは少し遅くなってごめんなさい。
      私の記憶喪失(?)から、去年に引き続き「好句往来」をお願いしてしまい・・・、快く受けて下さりありがとうございます
      昨日は無事に4月分のお給料が支払えました。
      それと9日は、2回も講座を休んでしまった「NHK浜松カルチャー」へ行って来ました。新幹線にしようかとも思ったけど、構内での階段の乗り降り等を思いマイカーにしました。豊川インターから浜松西インターを通って片道1時間ちょっとでした。
      昨日は、昼礼の報告を聞いてから、御津川柳会へ。
      3時過ぎにはお先に失礼という形になってしまったけど、お姉さま方から「元気」をいただきましたよ♪
      今日は、二川のんほい川柳会です。ここも先月お休みをしたので、2か月分の課題をやるつもりです。先に届いている互選課題作品のなかに「川柳のお休みはさびしい」という添え書きがあり、癒され、励まされ、今日も乗り切ります(*^_^*)
      今日の互選課題「音」です。今朝目覚めに、ふっと「第21回全日本川柳三重川柳大会」平成9年開催に「音」があった、「川柳句集夜明け前」は「音」から生まれたんだと思い出し、
      「第21回全日本川柳三重大会作品集」だけは書庫へは仕舞わずに私の部屋に置いてあるので、開き読みました。
      大会実行委員長矢須岡信氏の「よう来ておくれましたなあ」の挨拶文、挨拶されている写真に、三重県との不思議なご縁を感じます。
      そうそう長男だけが読んで読んでなかった「川柳句集 夜明け前」やっと読ませることに成功(笑)
      明るいうちは家に下ります御曹司   だったかな  に 「俺そうだったよなあ」って言うの。一応全部読んだくれたみたいです(*^_^*)

  2. かずこ on 2019年5月12日 at 8:48 AM :

    まあ、御曹司さまが句集を(^O^)/
    恥ずかしいような嬉しいようなですが、やっぱり嬉しいですよね。

    いやいや、先日たかこさんと三重での全日本の川柳大会の話をしていたところだったのです。
    順子さんも、あの場にいらしてたのですか?
    当時の私、まだ四十代の若さ(*^▽^*)で、何がなんだかわからないまま、
    大会の楽屋裏で、先輩のお兄さまやお姉さま方の指示通りに動いてたつもりですが、
    いま思えば、不行き届きのことが多かったのでは……(‘◇’)ゞ
    でも、いまは懐かしいですね。

    矢須岡信さんは、お隣りの町内(歩いて五分)にお住まいでしたから、
    わからないことがあると、気軽に寄ってお話を聞かせていただいていたものです。
    川柳の話になると、熱く吠える(^^♪方でした。
    川柳の先輩方には、川柳も濃くて、人間も濃い方が多かったようなような気がします。
    順子さんは川柳も人間も濃いですね。
    そこが魅力です。

    さて、浜松の全日本の川柳大会は、前日豊橋の息子宅に泊り、
    当日参加する予定なんですよ。
    事前投句は出してないのですが、
    てっちゃんの披講も聞きたいし、
    順子さんともお会いできますよね。

かずこ へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K