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仕事や川柳に追われる日々の中で、
ふっと、○○さん今月の句会欠席だったよなぁ…、と思うことが時々あります
電話をかけてみようかしらん?と思う… 気がかりながらも… 忘れてしまっていく… が常でしたが
1月末に、電話をかけてみようかしらん?…、を実行しました。
電話には息子さんらしき人が出られて
「亡くなりました」
「何時の事ですか」
12月句会が終わって1週間後に亡くなられていました。
気の効いたお悔やみの言葉も浮かばぬままに電話を切りました。
あらためて「ご縁」の有り難さ、大切さを思っています

月初めの仕事の諸々が片付き、川柳が考えられるようになりました。
気がかりの山が低くなってきたせいでか、腰の痛みも和らいできています。

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  1. 田口勝義 on 2018年2月8日 at 3:14 PM :

    順子さん 体調はいかがですか。今日はお尋ねしたい事が有りこの場をお借りしました。
    カラオケのイントロの中で、大先輩、人様の川柳に節を付けて、ナレーション代わりにした時、著作権などの問題が発生するでしょうか。
    例 森中恵美子先生の「子を産まぬ」を詠じてから、五木ひろしの「忘れ宿」や大道マコの
    「雪つばき」を歌えばピタリハマると思うのですが、どんなもんでしょうか?
    詩吟の楽しみ方を考えていたら、ふと浮かびました。まだ実行してません。は

  2. 鈴木 順子 on 2018年2月8日 at 7:12 PM :

    プロで歌うのでなければ、趣味の範囲でならいいんじゃないかとは思いますが、どなたか詳しい人がいましたらコメントお願いします。
    確か、「雪椿」って、惠美子先生のカラオケのレパートリーの1曲のような気がしますよ♪

    腰は、運良くカイロとかの技術も持っている人に続けてストレッチをしていただいたお陰で(ツボを探すのが巧い)痛みが消えました。
    もうそういう年齢なのだから過信しないで用心して動かなければと反省です。

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