月刊川柳マガジン11月号を開いたら
第13回川柳マガジン文学賞が載っていて、(そういう時期なんだ)と思いながら読み進めていて…、
準賞のページに 渋谷さくら の文字
ええええっ、さくらさんジャン 彼女マガジン読んでたんだあ…
嬉しいので早速電話
順子さんが毎月送ってくれる柳誌の中に入れてくれたので、と言われる
さくらさんは、お父さんを亡くされてから、また1年経っていないように思う
その心情が込められた10作品「今、ここを生きる」
毎月の投句に、必ず私への気遣いの優しい一言を添えてくれる、さくらさんらしい温かくしんみりした10作品に涙が…。
さくらさんを豊橋番傘へ紹介してくれたのは、平成23年2月8日に亡くなられた岡部英夫さんでした。
あちらの国で、英夫さんが、さくらさんのお父さんと一緒に、どんなにか喜ばれている事か…
さくらさん、おめでとうございます。
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うわあ、澁谷さんは豊番さんのお仲間さんなのですね。おめでとうございます。来年はぜひ大賞を取って句集を出せますように。よろしくお伝え下さい。
・欠けてまた満ちるこころもあの月も
この句いいなあ。その通りですよね。今は折れそうなシニカルムーンだけど、時が経てばまん丸なお月さまに戻る。そして月からの引力で潮が満ちる。こころも満ちる。
加藤 鰹さん はじめまして。
あたたかいコメントを ありがとうございます。
いつか句集を出せますように というのが、
大きな夢になりました。
鰹さんの明るい笑いと 前向きな気持ち。
その大きなパワーは、病気にも負けないと思います。
わたしも応援させて下さい。
おおおお!!澁谷さんすごいですね。
豊番でもいい句を寄せているな!っと思っていました。
今度の豊番の大会に来ていただきたいお一人です。
今ここを生きるいつかはみんな風
平凡を積みかさねるという非凡 ね、いいでしょう。
閑雲さん
豊橋番傘ではいつも句でお目にかかっておりますが、
はじめまして…
うれしいコメントを ありがとうございます。
毎月の句会にもいつかおじゃまして
みなさんにおあいしたいと思いながら、
なかなか実現できずにいます。
2010年5月の豊橋番傘川柳会35周年記念大会、
句会の参加経験はいまだにこのいちどきりで、
この日が英夫さんとおあいできた最初で最後になりました。
10年の集いにうかがえたらと、わたしも願っておりますが
なにぶん心得がないもので、不安いっぱいです…
もし参加できましたなら、
その時はどうぞよろしくお願いいたします。
順子さん おじゃまします。
いつもお世話になりまして ありがとうございます。
ドキドキしながら、こちらへ書き込みさせていただいております。
お電話いただいた時はびっくりしてしまって…
受話器を置くまでポカンとしていたようで、
いろいろ失礼いたしました。
あのあと、お手紙を書いて送りましたので
届きましたら 読んで下さいね。
さくらさん、
初コメント有り難うございます。
さくらさんに電話をかけたその日に、麻衣子さんから電子書籍のことで電話があり、
11月号のことを話したら、
「応募した方には送るようになっています」との事でしたが届いてますか?
さくら作品を1位にとってくれた田中新一さんは、番傘本社の主幹です。
私の「夜明け前」に序文を書いて下さった
それがまた嬉しかったわ♪
番傘本社では毎年「新年おめでとう会」を開催していて、今年からは、どなたでも参加できるようになりました。
来年は1月11日、ホテル大阪ベイタワーです。
さくらさんのスケジュールの調整がつくようでしたら新一主幹を紹介しま~す。
なんか番傘本社の回し者みたいなコメントになっちゃったね(笑)
とにかく、嬉しくって、嬉しくって…おめでとうございます。