Loading...Loading...

3日の朝は、8時にホテルを出てからが大忙しでした。
自宅に寄って、まずはケータイの充電をしながら出勤の準備
支度が出来て、会社に向かおうと家の鍵をかけようとしてる時に(ケータイ)と思い、取りに行きました。

会社へ着いてからは、まずは工場周り
それから後は請求書の準備のあれこれでバタバタ
あまりの暑さに、事務員さんも私も外見などかまっておれずに
首の周りに冷却ネックを付けてひたすらモクモク

昼から会議があり、ポケットに入っているはずのケータイがない
長女が出勤する日(月、火、木、金)は長女に明け渡す机の引き出しを見たら、ない。
あれ? 取りに戻ったと思ったけど、思っただけで行かなかった、私?と思う。
(長女と一緒に使う机のPCは、向かい側に座っている事務員さんのPCとデーターが共有できるようになってて、その机の隣のPCは会計ソフトが入っているのでインターネット接続もしてなくて私だけが使います。)

帰宅して直ぐにコンセントを見たら、ちゃんとケータイは取り外されてて、ない
工場で落とした?  いや、そんなことはない、事務所だ、1回くらい鳴らせばよかった、と後悔。

昨日の朝いちに、会計ソフトPCの机の引き出しを開けたら、ケータイがにっこり!
着信履歴はあるは、メールは届いているは、マナーモードにしていた所為か全く気付かなかった…です。
何で、ポケットから机の引き出しに入れたかも思い出せない 暑さのせいかドジなのか
忙しいのに無駄なことに神経を使って…我ながら自分にがっかり!です
笑ってやってください。

正司さん、2日のめいばんさんの句会は早退(?)をしてしまい、披講が聞けなくて残念でした。
句会後の反省会には新しい人も加わり賑やかだったようですね。
もし良かったら入選句を披露してくださいませんか、
良かったら猫ちゃんも…お願いします。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

ケータイ電話が行方不明に…。”にコメントをどうぞ

  1. 沢田正司 on 2015年8月5日 at 8:37 AM :

    順子さん
    途中で順子さんの呼名の声がなくなり、何か急用でもあったのかなと思いました。反省会で一緒になれなかったのは残念でした。毎日のこの暑さには老衰気味の小生には人一倍の疲労があります。それでも好きな川柳には元気が出て、地元の勉強会でコメントを述べています。
    お言葉に甘えて入選句のいくつかを記します。

     核のない世界にしたい子の未来   (未来)
     喧騒を逃れ田舎の隠れ宿      (田舎)
     揃ったら岩も貫く民の声      (貫く)
     陶工の汗と戦い窯を焚く      (暑い)
    などでした。

    • 鈴木 順子 on 2015年8月5日 at 9:29 PM :

      正司さん、
      「日記にも書けないことで忘れない」の句はHYの句だよ、って電話がかかってきました。
      「Yさんの句? 何時頃のこと?」と聞いたら 「平成17年」と電話の主は言われる。
      「そう、私、今の思いを近詠で1句残したかっただけだよ」

      日記にも書けないことなんか忘れなさい、という神さまからのお導きかね
      たまらんわ

  2. 猫田千恵子 on 2015年8月5日 at 4:49 PM :

    毎日うんざりするほど暑い日が続きますね~。

    仕事をしようとPCに向かっても、(暑さのせいだけではないかもしれないけれど)集中力が続かず、つい、ブログを見たりしてしまいます。
    順子さんに呼ばれたような気がしたので、書き込んでいきますね。
    めいばん句会ではお会いできず、残念でした。
    またの機会を楽しみにしています。

    軸吟と入選1句を書いていきますね。

    見送って男津波のように泣く
    八月の暑さいや増す反戦歌

    さて…と仕事に戻りまーす。お互い、がんば!です。

    • 鈴木 順子 on 2015年8月5日 at 9:43 PM :

      千恵子さん、こんばんわ
      千恵子さんが、めいばんさんに出席するという情報(?)はキャッチしてて楽しみにしていたんですが、私の方に用事が出来てしまい…会えなくて残念でした。
      9月の大会シーズンでの逢瀬を楽しみにします♪
      見送って男津波のように泣く  
      生別とか、弔っての後とか、幾通りもドラマが描ける句ですね。

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K