芭童さん、閑雲さんの3人で出席してきました。台風は過ぎたけれども大雨になりそうだということで、反省会はやらずに飛ぶように帰ってきました。出席者69名。私より若い衆(?)が好成績で、母親役としては大満足で幸せな時間でした。
人目避け母に貰うた皺の札 (皺)
面倒を見たと男がこうるさい (面倒)
面倒になったか兄からの電話 (面倒)
月刊川柳マガジン9月号には 『特集/2010年の活動状況から探る 全国川柳界事情』 が載っています。
東海地方・各団体の活動」として、愛知川柳作家協会会長・(社)全日本川柳協会理事の松代天鬼さんが、愛知県・三重県・岐阜県・静岡県の事情を書かれています。
9月1日の朝だったと思いますが、松代天鬼さんから「謝って済む事ではないけど、申し訳ない事をしてしまった…」と、電話がかかってきました。
昨年の豊橋番傘の活動、35周年記念川柳大会、川辺昭子川柳句集「しずく」発刊、鈴木順子川柳句集「夜明け前」発刊を載せなければいけなかったのに、という内容でした。
もちろん、いの一番に水川会長へ電話をかけられた後に私にまで気遣いをされたようです。「気になさらないでください」と言ってから、少し四方山話をして電話を切りました。
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「めいばん」お疲れさまでした。悪天候の中、大勢の出席にびっくり。もっと欠席がでるものと思ってました。
それと、順子さんは母親役ではなく、いい姉さん役です。
自分には年上の兄弟がいないので、余計そう思います。
私たち昭和32年組は新野田総理と同い年でもっともっと頑張らないかんとそう思います。
天鬼さん忙しいのに丁寧な電話で、まあうまく立ち回られたの感じもあるけれど、あまり咎めだてはしないことにしています。
名番句会、野田総理方々を従えてご苦労様でした、悪天候のなか69名の出席、情熱をかんじます。
水川さん、
ケータイメールに「SSさんが脳梗塞になられて奥さんが付き添ってきてた」と報告したんですが、私も左足のくすり指の感覚が1カ月前あたりからにぶいような気がしてて、土曜日の夕方から左足の膝の後ろあたりがいたくて、昨日、請求書提出を済まし、銀行へ給料振り込み依頼書を届けてから整形外科を受診しました。静脈瘤が出来てるんだって。まずはビタミン剤を飲みながらハイソックス治療をすることになりました。腰のレントゲンを撮ったんですが、左向きのポーズの時に左側が痺れ痛かったです。結果は金曜日に分かります。平成19年以来の受診だったので院長先生が「この頃急に太ったかね?」だって???
閑雲さん、小牧(地名)組さんたちは、雨にも負けずに、ちゃんと「反省会」をしたんだって、立派だわ。
OKさんたちが「お母さんとしては心配だよね」なんて言うので、無理に(?)母親気分になってたけど、これからは姉さん気分になりますわ(笑)