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 昨日は(早く行っても、もう辰夫さんは居ないんだなぁ)と思いながら、1本遅い電車に乗ることにしました。そしたら、豊橋駅発が5分も遅くなるとのアナウンス。あ~あ。

 浜松駅を降りてからは急ぎ足に。3人の方が着いてました。

 始めに、辰夫さんへの黙祷からと思っていたんですが、言い出せなくて、いつものようにスタートしかけたら、

「辰夫さんへの黙祷をしません」の声が、嬉しかったです。黙祷の時間は私が心の中で般若心経をあげ終る間としました。早口で唱えました。

随所に辰夫さんが話題になり、穏やかな笑顔と、さりげないユーモアを含んだ言葉などが、何度も心の中に浮かびました。

終りの方で、「〇番の僕の句、自信作だったんだけど1点もはいらなかったなぁ」そこからの丁々発止が面白かったし勉強になりました。

で、これからは「なんで点が入らんかった」と思う人は、遠慮せずにどんどん言ってもらう事にしましょう、と言うことに。

今日は、水川さん講師の御津川柳会の教室です。11月以来の出席になります。午後から、ちょこっと息抜きをさせてもらいに出席します。

 

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  1. 祥司 on 2014年2月14日 at 10:45 AM :

    順子さん
    尾張西部は朝から雪です。今日は、七宝川柳会でしたが中止となりました。
    せっかく作句したからと誌上句会へ切り替えました。今日は私を含めて同期(4年生)3人が選者をやる予定で楽しみにしていたが披講が出来ないのが残念です。
    20名の句会ですが、会長が1年経つと選者を担当させてくれます。初披講のときはノドがカラカラになりましたが、皆さんも同じような体験をされているようです。
    最初の頃は、没句に申し訳ないという気持ちが強かったが、回数を重ねてくるうちに「課題に合ってるか」「人が居るか」などを考えるようになって来ました。
    選者をやることでずいぶんと勉強になりました。「選者などとんでもない」と会長に断ったものでしたが、今は感謝をしています。
    ◇外は雪。音もなく降り続いています。
    雪を恨みたいが ここは雪に感謝して2月末までの課題に取りかかります。 

    • 鈴木順子 on 2014年2月15日 at 7:54 AM :

      祥司さん、おはようございます。
      七宝川柳会は誌上句会でしたか。
      豊川豊橋は雨、少し降った雪もすぐ溶ける雪で、御津川柳会は開かれました。
      御津川柳会には、1月から会員が増えていたので楽しみに出掛けました。
      奇遇にも水川さんの同級生の奥さんなんですよ。着想が良いので好作家間違いなしです。
      私の結果
      容姿よりマナーに惚れてプロポーズ    (マナー)
      作文から子の環境を読む教師       (作る)

      今日も、仮組やさん3人、素材加工1人、溶接やサン2人、検査仕上げ3人に出勤してもらっています。
      私は、昨日の日報整理が済んだら、豊橋番傘の会計整理をしようと予定してます。
      明日、会計さんに会います。川柳の事も組織の事も日の浅い新会計さんに、いきなり全部をお願いするのは申し訳ないと、私と分担してるんですが、
      今年からは、新会計さんへお任せできないかなと考えています。

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