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私の手作りの『本郷川柳会報』は平成21年11月号からです。

その頃、俳句は2教室ありました。本郷地区市民館だより「しらさぎ」に、俳句2教室、川柳1教室の作品を4句ずつ載せてもらっていました。

22年の4月号からは、俳句1教室、川柳1教室に。

川柳教室も4月に男性二人が亡くなり、22年の年は寂しくなっていきました。

でも、今の川柳教室は女性が11名男性1名と笑いに包まれた華やかな教室です。昨日、俳句教室が今年を限り、と聞いて川柳教室が続けられることに改めて感謝しました。

市民館だより用に提出した5句

窓全開猛暑と秋を入れ替える         藤原 緑郎

ご近所に生きてる証窓開ける         牧野百合子

窓開けて金木犀の香をまとう         小川智華子

肩たたき窓際に席あればいい         戸沢 光子

家々の窓の灯りに有るドラマ          河合 久子

御津教室も講師の水川さん以外は女性です。豊橋番傘は柳歴の長いベテランの男性が多いです。七夕祭りではないですが、なかなか会う機会がない3会で、10月23日に句会のない親睦会を企画しました。特に本郷川柳会の仲間は、豊橋番傘に投句参加をしていて初の顔合わせになる人が多いです。楽しみです。これが機会に豊橋番傘の句会出席へ‥一歩前!となりますようにと願かけてます。(笑)

今日は浜松教室です。出掛けてきます。

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本郷川柳会教室”のコメント欄です

  1. 閑雲 on 2013年10月10日 at 8:16 PM :

    こんばんは。
    いろいろお教えていたき、ありがとうございます。
    そうだね、高い会費つかっているから、自分から動かないといけませんね。
    少しでも一歩前へ出れるようこれから頑張ります。考え方を変えないといけない。
    10月23日は豊橋番傘拡大版親睦会は皆さんを盛り上げて、豊橋番傘が一歩前へ出れるようにしたいです。

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