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 浅草燈籠会が、9月13日から27日まで浅草寺境内で行われます。
 毎年、参加させていただいておりますが、今年は鎌ヶ谷組が『文字』だけでなく絵も添えての柳画での参加です。
柳画
 最初は、「筆を持ったことがない…」などと躊躇していましたが、ハガキからはじめて描き慣れると、燈籠の用紙にも一気に書き上げていました。
 数をこなすことが、何事にも上達のようです。

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  1. take on 2014年9月3日 at 8:32 AM :

    一泉 先生

    いつもお世話になっております。月曜日はご指導ありがとうございました。ブログを拝見したら、とんでもないモノがドアップになっており、驚愕しております! ヘタな例として挙げていただき恐縮ですが、もう少し小さくしていただけると助かります(T_T) 恥ずかしくて外を歩けません(笑)

    • 尾藤 一泉 on 2014年11月2日 at 1:36 AM :

       なかなかのセンスです。
       編集の仕事にあぶれたら、作家になるのもいいでしょう。
       いろいろとアリガトウ御座いました。

  2. 太田 紀伊子 on 2014年9月4日 at 7:29 AM :

    尾藤一泉先生
    生まれて初めての絵手紙講座でしたが時間を忘れる楽しいひと時をありがとうございました。
    たけさんの煮干しは美味しそう。むぎゅくんにぴったりですね。
    川柳画の大切さがわかりました。くっつき過ぎないで句を引き立てる。坂井久良伎の色紙で学ばせて頂きました。早速講座で披露することができました、感謝。ピーマンもトマトも絵になると愉快ですね。

    • 尾藤 一泉 on 2014年11月2日 at 1:39 AM :

       3回の講座ともご参加頂き、アリガトウ御座いました。
       川柳は、句会も一つの楽しみですが、句会で抜ける快感以外に、文化として之裾野の拾い楽しみがあります。
       こんなことを忘れてしまっては、川柳をする者としてモッタイナイと思います。
       文化としての川柳の楽しみを広めてください。
       よろしくお願いいたします。

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