昨日の帆傘川柳大会が行われた高知会館は高知城のすぐ近くにあるため、会場からは天守閣が丸見え。何時も松山城に登っている私は城を見ただけで登りたくなってきたが、選者が当たっていたため残念ながらその時間は無かった。
4月に行われたエヒメ春の川柳大会では私は投句しなかったので久し振りの投句。披講時の緊張感を味わった。
・一つしか無いいのちだ少しずつ使う (「少し」小笠原望選)
他7句入選し、久し振りに気持ちのいい気分を味わった。
高知は勿論、香川・徳島の柳友とも会えた。川柳万歳!!!!。
今日もあれこれデスクワーク。昨日登れなかった松山城へも行こう。
Loading...













































植竹団扇_団扇の噺_ISBN978-4-8237-1451-1.webp)
渡辺柳山_こころの調べ_ISBN978-4-8237-1444-3.webp)




