ムシヤン登場。
こんばんは、東京のタケです。
気がついたら国文祭から1週間(゚∀゚)
先日、ようやくセンマガ週間が終わりました
今月もキツかった~(と毎回言っています)
11月号の編集後記でチラッと予告しているように
通巻200号を記念して、大きなプロジェクトが進行中です。
まもなく内容が明らかになりますので、お楽...【続きを読む】
奈良・大阪出張。
こんばんは、声ガラガラ状態の東京のタケです。
本日夕方、奈良出張から戻りました。
お世話になった皆さま、ありがとうございました
簡単に振り返ります
JR山手線4:57巣鴨発⇒5:28品川着
のぞみ99号6:00品川発⇒8:02京都着
近鉄特急8:15京都発⇒9:02大和八木着
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京都での乗り換...【続きを読む】
第32回 国民文化祭・なら2017 川柳の祭典
こんにちは、東京のタケです。
明日はいよいよ、第32回国民文化祭・なら2017川柳の祭典ですね
M岡女史がメイン記者なので、タケはもしかしたら留守番?
と直前まで心配だったのですが、奈良行き決定しました!
巣鴨を始発近くに出ると、9時ちょっと過ぎに近鉄大和八木駅に着くそうです。
いつも容赦ない鬼ヘン...【続きを読む】
記憶に残る本を。
こんばんは、東京のタケです。
これは、前にもどこかで書いたエピソードかもしれません。
以前、札幌川柳社前主幹の故・斎藤大雄(だいゆう)先生と、
将来の夢について雑談をしたことがあります。
わたしはその時、「エベレストに登りたいです」と答えました。
山好きでヒマラヤに憧れていたわけですから、実力は伴わ...【続きを読む】
考えを直せば。
こんばんは。
大好きな三浦D知くんのDVDの存在すら忘れていた、東京のタケです。
To Doリストの数が減るどころか増える一方・・・(T_T)
これじゃイカン、心の余裕を持たないと。
と思いながら、日々が新幹線のように過ぎ去っていきます(>_<)
で、新幹線から見えた富士山。
4日、静...【続きを読む】
大丈夫さん。
こんばんは、東京のタケです。
何にでも「さん」づけするのが、一部で流行っている編集部です。
川柳マガジンを「マガさん」、他にも「電話さん」「コップさん」と呼んだり。
変な遊びがどこからともなく自然発生しては、すぐ廃れます。
たまに意味不明語になるのですが、今日のは特にひどかったです。
前置きとして、...【続きを読む】
トルツメ―――――
こんばんは、東京のタケです。
選挙が終わり、川柳マガジンの編集も終わりました。
今月もキツかった~
ピアニストが目を閉じて、体を揺らしながら演奏する姿ってよく見ますよね。
うっとりするような光景です♪
私の場合はパソコンのキーボードに両手をおいたまま、ぐらぐら体を揺らして爆睡
社内で、うんざりする光...【続きを読む】
第15回川柳マガジン文学賞
こんばんは、東京のタケです。
第15回川柳マガジン文学賞、上位入賞者が(ほぼ)確定しました!
今回の大賞の冠は、どの川柳作家の頭上で輝くのでしょうか?
発表は「川柳マガジン」11月号にて
追記
第13回川柳マガジン文学賞 大賞受賞記念句集
「鏡渕和代川柳句集 半醒半睡」ようやく完成しました
長らく...【続きを読む】
「時実新子の川柳と慟哭」刊行!
こんばんは、東京のタケです。
ナインティナインの「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)をご覧になった方、いらっしゃいますか? 時折タケがこのブログを完全に私物化して話題にしている「D知くん」こと三浦大知くんを、2時間半にわたり堪能できたのです♪
ダンスと歌の才能は言うまでもありませんが、何より彼...【続きを読む】
追悼 前田咲二先生
川柳瓦版の会前会長・前田咲二先生が9月27日に逝去されました。行年90歳。
10月11日に大阪本社スタッフから訃報を聞き、驚いております。
瓦版さんには常日頃、大変お世話になっており、私自身、咲二先生に教えて
頂いたことは数えきれません。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
◎お知らせ◎
川柳マ...【続きを読む】
サプライズ。
こんばんは、東京のタケです。
この時期、編集部はそわそわしています。
11月号の川柳マガジンと言えば・・・?
そう、川柳マガジン文学賞の発表があるのです
第15回目はどなたが大賞を受賞されるのか、楽しみですね。
ちなみに、まだ決まっていないのです。
ということで、そわそわが止まりません
話は変わって...【続きを読む】
10年の進化。
こんばんは、東京のタケです。
全日本川柳協会さん主催の「全日本川柳2017札幌大会」の会場や
センマガ誌上で募集した「第1回免疫力アップ川柳」の発表を
川柳マガジン10月号66-67ページに掲載しています。
受賞者の皆さま、おめでとうございます!
第2回の課題は「元気」(おひとり様3句まで)、12月...【続きを読む】
見惚れたものとは。
こんばんは、東京のタケです。
新葉館の新刊の魅力を語ればキリがありませんので
(↑ホントは紙幅が尽きてとか格好良く決めてみたいが、ブログに通用しないので却下)
別視点オススメコーナー、にしました。
まずはコチラ。
「古典の小径―記紀から『夜明け前』まで」
外村展子・著
もちろん川柳書ではありません...【続きを読む】
新刊のご案内
古典の小径 ―記紀から『夜明け前』まで
外村展子・著
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ユニークとうかつ類題別秀句集Ⅱ
江畑哲男・編
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樹下のまつりⅡ
雫石隆子・著
>
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こんばんは、東京のタケです。
ノーベル文学賞、決まりましたね。
カズオ・イシグロ氏、「わたしを離さないで」だけ読んだことがあります。
当時、...【続きを読む】
富山湾16分の旅。
こんばんは。
ファミマに通いたおしている、東京のタケです。
グッドタイミングでお店にいくと、三浦D知くんの「またね♪」という
低い声のささやきが聞けるので~す( ´艸`) ←ファンならきっと分かってくれるはず(笑)
この低音ボイスがツボで、ニヤニヤしながら店内を歩いています。
完全に怪しい人になって...【続きを読む】
9月30日、10月1日。
こんばんは、東京のタケです。
現実逃避レポはちょっとお休みして、うれしいご報告です♪
刷り上がったばかりの書籍の見本が、ゴーテー(東京支社)に送られてきました。
「ユニークとうかつ類題別秀句集Ⅱ」(江畑哲男先生 編)
「樹下のまつりⅡ」(雫石隆子先生 著)
奇しくも両書とも「Ⅱ」がつきます。
どちら...【続きを読む】
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