ギリギリ、暑中お見舞い申し上げます。
東京のタケです。暑いですね~![]()
相変わらずクーラーが不調の東京支社ですが、創意工夫力では社内で右に出るもののいない鬼ヘンことS編集長の知恵を借りて、なんとか通常運転を保っております![]()
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「掃葉」は(そうよう)と読み、意味は「校正」のこと。
誤字を落ち葉に見立てていう、と辞書にありました。
校正の眼がさかさまの田をみつけ 高橋散二
ユーモア川柳三羽烏のひとり、散二の句です。
社会人になるまで、サイトウさんには基本「斉」「斎」「齊」「齋」の4種類があり、
タカハシさんに「髙/ハシゴダカ」があったり、崎には「﨑/タツサキ」があり、
「吉」の上と下の横棒の長さに違いがあり、隆に棒が一本多い「隆」があるなんて、
身近にその名前を持つ方がいたなら別だったのでしょうが、それもなく深く意識もしていなかったので(=つまりボーッとしていた)、ずいぶん適当だったのだと痛感することになりました。
もう時効なので言ってしまいますと、「籐椅子」とかの「籐」という字がありますよね。あれ、ずっと草かんむりの「藤」だと思い込んでいました![]()
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恥をかきまくって、今があります。修行は一生かかっても終わらないのでしょう。
でもいつか、落ち葉が1枚も落ちていない日がくることを願って、前を進んでいくしかありません![]()

で、今日は頑張ったので(←自分で言うな! 笑)、ご褒美のアンパン![]()
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