しなくてもいい戦い。
戦っております。
「戦え! 何を? 人生を!」と、ある歌のフレーズが浮かびましたがとにかく戦っておるのです。
賞味期限と。
不規則な一人暮らし。一週間ぐらいの賞味期限切れなら勝てる自信があります。
賞味期限なんて、メーカーさんが何かあった時に保証してくれる期限なのさ♪と期限超過のものは「自己責任」で...【続きを読む】
貝姉妹
東京支社では熱帯魚や亀を飼っていますが、私は小学生の頃、アサリを飼ったことがあります。
スーパーから買って来たアサリの中に、ちょっと綺麗な模様の貝が2つあり、「アサリ」「タタミ」の美人姉妹として飼うことにしたのです。 貝は海水中のプランクトンをえさにしています(その当時調べた)。そこで私...【続きを読む】
10日ぶりの感触
カメラを取材先に置き忘れ、10日も気がつかなかった超のつくオオボケ者のタケです(T_T)
二代目一眼レフ、オリンパス君が無事、手元に戻ってきました。カメラ本体もそうですが、何より中身のデータを紛失しかけたことがショックというかプロ失格(^_^;) ・・・本当にあぶなかったです。
カメラが見つかっ...【続きを読む】
ボーッとするにも程がある
親や上司から「ボーッとしている」と言われ続けて10数年。とにかく昔から、よくモノをなくします。
大枚はたいて買った初代のキヤノン一眼レフは、取材先やタクシーの中など、いろんなところで紛失しながら奇跡的に手元に戻ってくるも、とうとう5回目にして電車内に置いてきたきりになってしまいました。
そして2代目...【続きを読む】
十四字詩句会
わんし君の告知にもあったように、11月24日(月・振替休日)に川柳マガジンクラブ十四字句会がはじまります!
《女のいない酒はさみしき 麻生路郎》《いつものとこに坐る銭湯 前田雀郎》など独特のリズムが心地よく、センマガ誌上でも人気の十四字詩。これだけを学ぶ句会というのは、おそらくはじめてではな...【続きを読む】
ヤギはどこへ消えた?
ここ最近、思わず「グオーッ」と雄叫びをあげたくなるほどの激しい怒りにいくつも遭遇します。
昔は「ちょっと散歩にいってくる」とスタッフに耳打ちして、会社周辺を全力で歩きつづけたものでした。
さんざん歩いて怒りと疲れが同じ数値に達した頃、いつもの自分に戻れるという算段です(・・・ヒマだった??)。
以前...【続きを読む】
川柳マガジンクラブ十四字詩句会
川柳マガジンクラブ主催の7つめの句会が発足したのだ!
その名も「川柳マガジンクラブ十四字詩句会」。
そう、センマガでお馴染みの「十四字詩」のリアル句会がはじまるのだ!
普段575のリズムに慣れているせいか
句箋はもっと短くていいのか? 披講はどうやってするのか?
など、素朴なギモン満載なのだっ!み...【続きを読む】
味噌麦酒
先日、「手前みそ」という名の味噌料理屋さんに行ってきました。
ここで思わず注文してしまったのが、「岡崎八丁味噌ラガー」。いわずもがなの愛知地ビールです。
見た目は黒ビールなのですが、確かに香る八丁味噌の香りと後味で、なんとも不思議なビールでした。 原料をたどれば麦(ビール)と大豆(味噌)...【続きを読む】
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