ユーモア川柳談義
2日は川柳マガジン編集長が東京に出張、今川乱魚先生の地元である千葉県は柏でお会いしました。
現在進行中の先生のブログ本から、ユーモア川柳、川柳界の将来など話は尽きず、気がつけば4時間以上が過ぎていました。
近い将来、乱魚先生&編集長の誌上対談も実現しそうです。ご期待ください☆
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その年、動いた!
川柳マガジンクラブ札幌句会世話人の八木柳雀氏の新著、「自分史 その年、柳雀は動いた-川柳250年奮闘記-」(弊社刊)がついに刊行となりました。
川柳発祥250年の2007年、「猪突猛進、翔んでみる!」をスローガンに掲げた八木氏は「さっぽろ雪まつり」で柄井川柳の雪像を製作したり、8月25日の記念式...【続きを読む】
大きければ大きいほど良い
昔から、標準サイズよりも大きなデザインの文房具を好む傾向があります。お店で規格外のモノを発見すると、値札もよく見ずにレジへと走ってしまいます。
消しゴムは7㎝のものを愛用中。最新の電卓にいたっては、横20㎝×縦30㎝のデカデカサイズ。普通の黒ペンが小さく見えますね。たまに取材先にも持参します...【続きを読む】
よんさま
こちらが、編集部で(ひそかに)噂になったという川柳界のヨン様です。
詳しくはコチラ↓
いかがでしょうか。わたしは雰囲気出ていると思うのですが(^_^;)え、ぜんぜん似てない?
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101キロメートル
何が101㎞なのかというと、東京支社から群馬県高崎市までの距離だそうです。会社のビルは国道沿いにあり、大きな青い標識に書いてあります。
ほとんど車に乗らないので、100㎞とか200㎞と言われてもピンときませんが、そういえば学生時代、都内から高崎までの120㎞を自転車で走ったことがあります。
テン...【続きを読む】
会社と猫とわたし
ブログを読んでくださっている川柳作家の先生と電話でお話ししていたら「タケさんのブログは猫ネタばっかりだね」と言われてしまいました(T_T)
たしかにその通りですね…。
2年前までの私の人生に「猫」という存在がまったく無かったので、今でもたまに不思議に思うことがあります。
でも、東京支社をこのビ...【続きを読む】
タケゾウ2号
M岡女史がキャリーバッグネタを書いているので、わたしも参入させてください。
愛用のタケゾウ2号も、そろそろ寿命かもしれません。気がついたら車輪がひとつ破壊…というか磨耗していて、それでもかまわず片輪でずるずる引きずって秋の大会シーズンを乗り切りました。本体の布が破れてきているので、もう限界でしょ...【続きを読む】
サラバ。
寒い日が続きますね。会社にいても指がかじかみます(泣
今年早々の出来事ですが句会取材ではほぼ常に一緒に行動していたガラガラカートの桃一号が還らぬガラガラとなってしまいました。
句会ではなく、印刷物を納品に行く道中で殉職しました。思えば約2年前、インターネットオークションで出会った彼女と色々な旅を...【続きを読む】
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