週末の東京支社通信。
23日は尾藤三柳先生が主宰をつとめる、川柳公論さんの表彰句会の取材でした。
社旗画像、また一つゲットしました(^^)/
課題は「花」「鳥」「風」「月」「人」。
現代の川柳作家が、この題をどのように消化し詠むのか、と期待が高まりました。
結果は本誌でもご紹介します。写真の一つは、川柳寺こと龍宝寺の近く...【続きを読む】
社旗画像を集めるの会。
ハートフルな募金箱。「がんばれ、日本!」
画像アップできました~!
せっかく全国の句会・大会にお邪魔する機会を与えられてるのですから、
なにかできることがないかな、と考えています。
今さらながら、会場に飾られている川柳結社の「社旗」の画像を集めはじめました。
といっても、まだ数社なので全く自慢できま...【続きを読む】
川柳マガジンクラブ各地句会のお知らせ
大きな余震がありました。
皆様、引き続きお気をつけください。
震災の影響で3月句会をお休みしていた東日本地域のクラブ句会の状況をお知らせします。
川柳マガジンクラブ東京句会は4月10(日)に予定通り開催します。
皆様のご参加を心よりお待ちしています。
なお、札幌句会は4月1日(金)、静岡句会は4月3...【続きを読む】
川柳結社叢書、ぞくぞく刊行!
川柳マガジンで一部ご紹介しているとおり、川柳結社の会員さんによる文庫判サイズの句集シリーズが続々刊行されています。
◆やしの実川柳社(愛知) 「やしの実作家叢書」
「棋と歌と」 石神清幸・著
「赤い糸」 今井源親・著
「縄のれん出世魚」 沖田静山・著
「椿」 椿 陽子・著
...【続きを読む】
家族のもとへ
宮城県で被災し、安否の分からなかった友人のご両親が見つかりました。
残念ながら、二度とお二人の元気な笑顔を見ることはかないませんが、大切な家族のもとに戻ることができました。
お二人のご冥福を心よりお祈りいたします。
...【続きを読む】
過保護と転機。
いつもこんな風に、上に何かかぶせているわけではありません・・・。
この日は特別寒かったんですよー (←言い訳)
自分ではほったらかしのつもりですが、周りから過保護といわれます。
3月は自分の誕生月でもあるのですが、本当にいろいろなことがありました。
とくに11日を境に、環境も考え方もガ...【続きを読む】
川柳マガジン編集部 ツイッター
遅ればせながら、センマガ編集部がツイッターをはじめました。
画面の右のほうでツブヤイているのが、それです。
たまに、プチ情報が流れるかも・・・?
ツブヤイテモヒトリ・・・(´・ω・`)
が出たときは、人恋しいときです。構っていただければ嬉しいです。
そのほか、いろんなセンマガ編集部ならではのツブヤキ...【続きを読む】
川柳マガジンクラブ十四字詩句会について
【おしらせ】
3月30日(水)の第15回川柳マガジンクラブ十四字詩句会は、予定通り開催することになりました。
場所は本誌でお知らせしているとおり、東京都北区王子駅すぐの「北とぴあ」です。
宿題は「橋」、2句ご準備ください。当日、句箋をお渡しします。
一人でも多くのご参加を...【続きを読む】
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