ラニャーニャではない
こんばんは、ゲラ刷りの山に埋もれそうな東京のタケです。
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川柳マガジン関連の校正をしている際、
近年話題の「ラニーニャ」という単語が含まれた句がありました。
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東京支社の主、無牛氏に「ラニャーニャだってよ、ラニャーニャ」と
ふざけて話しかけていたら、いつしかラニャーニャが脳内に定着。
「ニ」を「...【続きを読む】
水無月賞ラストスパート
こんばんは、東京のタケです。
6月中に梅雨明けなんて驚きました!
社内はもう暑いのなんのって、支社は午後からの陽射しが強いんです。
皆さんも熱中症に十分にお気をつけください。
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高校時代、親の友人のお勧めだというクラシックのピアノ曲がダビングされた
カセットテープ(時代を感じます)をテスト期間...【続きを読む】
富田房成先生ブログ スタート!
こんばんは、東京のタケです。
新葉館出版の川柳ブログが、またまた賑やかになりました!
富田房成先生のブログ、本日からスタートです
富田房成 川柳ブログ
( ↑ 青い文字をクリックするとページに飛びます)
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既にいくつか記事をアップされています。
よろしければ最初の記事からチェックしてください。
素...【続きを読む】
月と草の話
こんばんは、東京のタケです。
大昔、今はもう絶版になってしまった小社刊行の川柳書を地元の図書館で見つけて、
1句だけ暗記して面接にのぞみました。
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>>月へなけ草へ捨たるおとりの手 誹風柳多留拾遺初篇
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川柳の基本が575であることも、何であるかも全く知らなかった頃の話です。
何度かこのブロ...【続きを読む】
ただのクリップですが
こんにちは。
出版物と雑誌編集に翻弄されている東京のタケです。
懸賞川柳「弥生賞」の入賞者がきまりました~!(鑑定期間があるため確定は8月27日)
7月号の発表をどうぞお楽しみに。
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会社にある、何てことのないプラスチック製のクリップです。
縦5.5㎝×横5㎝くらいあり、大抵の書類を挟むこと...【続きを読む】
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