どうでもいい噂。
こんばんは、東京のタケです。
何がどうして、そうなったのかは分かりませんが・・・
「タケの名字がかわった説」が
東京の川柳界のごくごく一部で出回っているとのこと (^_^;)
この秋、学生時代の同窓会が続きまして
その時に、幹事(男性)がいわゆる点呼をしたんですね。
「はーい、はいはい。女性部員...【続きを読む】
富士山。
こんばんは、東京のタケです。
12日は、川柳公論さんの忘年句会におじゃましました。
「川柳公論」208号を拝読して、主宰・尾藤三柳先生のご体調不良により
一時休刊という告知があり驚きましたが、先生ご自身にうかがったところ、
寒いこの時期に充分に静養をされ、ご体調がよくなれば
無理をなさらないペースで...【続きを読む】
冬。
こんばんは。
どちらかというと下戸に近いのに、
なぜか酒豪とよく間違われるタケです。
酒豪といえば、一升瓶をぐいぐい呑むイメージを勝手に持っていますが・・・
どどーん! 新潟の「八海山」
先日の川柳マガジンクラブ東京句会にて
Yさんからの嬉しい差し入れでした。ありがとうございます(^_^)
...【続きを読む】
短歌やら俳句やら。
おはようございます。
日曜日は、川柳マガジンクラブ東京句会に顔をだした東京のタケです。
忘年句会となる12月の東京句会は、恒例の句評会をおこなわず
「袋回し」や「川柳かるた」などの余興で楽しみます。
あっという間に時間が過ぎてしまいます。
「川柳かるた」の賞品たち
お世話役の一人、M橋H波さんのご提...【続きを読む】
吉四六さん。
こんにちは、東京のタケです。
S編集長の「吉四六(きっちょむ)さんって知ってるか?」
というセリフがはじまったら、まず心を平静にする準備をします。
毎度おなじみ、お小言(?)のサインです(´・ω・`)
この先は例え話がえんえんと続き、私が非を認めて謝るまで許してくれません。
スイカ泥棒の見張りを任せ...【続きを読む】
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