「半醒半睡」第11回川柳文学賞受賞!
こんばんは。
熊本から帰ってきたくなかった、東京のタケです( ´△`)
川柳作家の皆様が大好き(?)な宿題、私は大嫌いです
学生の頃からの長い付き合いですけどね、なかなか解放されません
山積みの仕事を前に、呆然としております。
遅ればせながら年に1度の楽しみである(一社)全日本川柳協会さん主催の全国...【続きを読む】
田辺進水先生 ご逝去
川柳マガジン「超柳派! 全国誌上句会」選考者で、こちらの川柳ブログでも長年ご指導いただいておりました愛媛県川柳文化連盟会長・川柳まつやま吟社会長の田辺進水先生が6月5日、悪性リンパ腫のため逝去されました。享年76。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
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王道の川柳入門、まもなく発売!
文法力ファンの皆様、お待たせしました!
「よい句をつくるための川柳文法力」江畑哲男先生著、第2刷が出来ました
川柳と文法は切り離せません。実作に必ず役に立つ1冊ですよ
それから待望の新刊、まもなく発売です!
「人間を詠む 自然を謳う 社会を裏返す 川柳入門」佐藤美文先生著
いわば王道の中の王道の川...【続きを読む】
上野の記念碑みたいな。
複数咲いていた中で、いちばん印象に残ったものをパチリ。
よく見ると満開を過ぎているものの、とっても鮮やかな色でした
相変わらず更新をサボっていますが、東京のタケは元気です。
6月号の「川柳マガジン」編集後記にも書いている通り、最近いろいろなところで
川柳が広がっているなと実感しています。
「やるこ...【続きを読む】
吉原はこうしてつくられた。
四六判ソフトカバー・330頁
ISBN978-4-86044-500-3
1,620 円(税込)
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誰も書かなかった、
誰も書けなかった、吉原の真実。
江戸の常識を覆す新説。
江戸文化の粋を極めた吉原が、どうつくられ栄華を極めたのか。
なぜ新吉原は、江戸の中心地から離れた一面の湿地帯であった...【続きを読む】
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