こんばんは、東京のタケです。
7月23日、神奈川県を拠点に活動されている川柳くろしお吟社さんの
例会にお邪魔しました。代表は白鳥象堂さん、会場は横浜市内です。
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昔から柳誌を拝読していて、川マガでは出したことのない、
ユニークな(振り切った)題を出されているなぁと興味を持っていました。
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↑ クリックすると拡大した画像が見られます
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宿題「声高の正義感」
・・「つかの間のヒロイン」
・・「因果を含める」
・・「人生で大切なのは勇気だ」
想像吟として「武蔵野銀行さんのマーク」
席題「あいつよりうまいはずだがなぜ売れぬ」
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これ、タケのボヤキではありませんよ😂
すべて出題されたものなんです。
毎月の川マガの出題にウンウン頭を悩ませていますが、
この発想は思いつきませんでした。面白い😆
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ちなみに作句をしない私が、課題からどんなイメージがわいたのか
まったくどなたの参考にもならないメモを勝手に残しておきます(⇒以下)
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「人生で大切なのは勇気だ」
⇒怒られたりミスしても、めげずに顧客の輪を広げる新人ビジネスマン?
⇒就職先を決める時にバンジージャンプを飛ぶ?
実際の入選句にはトランプの拳、お酒やタバコをやめる勇気、優先席の譲り方、
痴漢撃退、恋の告白、パワハラ告発、下山する勇気、など膝ポンな作品が
たくさん披講されました。
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「あいつよりうまいはずだがなぜ売れぬ」
⇒駅前で美声を響かせるプロデビュー前の歌手?
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実際の入選句にはスポンサーの不在、プライドの高さ、親方との相性の悪さ、
若さゆえ、知名度、盆暮れのお届けもの、お酒など、これまた膝ポンの連続!
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う~ん、皆さんの発想と句への仕立て方にまいりました😆
楽しい句会後は、2次会にもちゃっかりお邪魔してしまいました。
テーブルでご一緒したN・Kさん、S・Tさん、U・Kさん、川マガへの
あたたかいエール、アドバイスをありがとうございました^^
川柳くろしお吟社の皆さん、ゲスト選者の皆さん、句会にご出席の皆さん、
お世話になり本当にありがとうございました。
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こんにちは
雨が小降りなりスーパー行っても、米はありません。こんな時こそ備蓄米の出番ではないかと国に言いたいです。
ほんとは、骨董市についてのコメントしようと思ったら新しいブログが配信されてました。(*^^*)
あいつより上手いはずだが…は、よく森光子が言ってましたね。
私、瀬戸物大好きです。悲しい時は白牡丹柄の湯飲みを使い、
普通のときは赤い牡丹柄とか瀬戸物は心を癒やしてくれます。
先日次女が大正時代の蓋付きの丼を勝って来てくれました。女子は瀬戸物とかバッグすきですよね。
昨日行った整形外科の、近くに高級ものから低価格の瀬戸物
骨董店があります。見てるだけでも楽しいです。
9月号届いてます。お世話になります。
葉月懸賞も投函済みです。
いろいろな企画ありがとうございます。
菜の花さん
こんばんは、コメントありがとうございます^^
9月号、早速ご覧いただきありがとうございます。
川柳杯「葉月賞」のご応募も嬉しいです(´▽`)
くろしおさんの話題は7月句会のことなのですが
書こう書こうと思っていたら、1か月も経ってしまいました。
サボり癖もここまでくると呆れるしかありません。
キーボードを打つメールはともかく、筆を動かすお手紙お葉書などのお返事も
どうも構えてしまって遅れてしまいがちで、ご迷惑をおかけしてしまいます。
ありがたく嬉しく大切に拝読しており、この場を借りて皆さまに感謝とともに
遅筆のお詫びを申し上げます。
さて器好きの菜の花さん、わたし自身は感覚的なもので詳しい知識はありませんが
骨董や陶器、雑貨・・・の文字がチラつくとフラフラ吸い寄せられてしまいます。
共通の「好き」があり嬉しいです(´∀`)
心模様に寄り添うように器をえらぶなんて素敵ですね。
大正時代の蓋付きの丼、さぞかし綺麗なお品なのだろうと妄想がふくらみます。
自分の選んだ器の好みの変遷をたどってみるのも楽しいものです。
長年変わらない好み、変わっていく好みがあることに気づくんですよね。
これだから止められない・・・!
川柳作品もそうなのでしょうか?
菜の花さんにごあいさつできるのは10月の金町でしょうか^^
楽しみにしております♪
取材の計画はこれからながら、出来るだけあちこちお邪魔したいと思っています。
まもなく9月ですね。台風、地震、お米のことなど心配ごとが多いです。
どうぞご自愛ください(゚ω゚)ノ