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こんばんは、東京のタケです。
先日の出張で、弘前⇒東京便の夜行バスに乗る直前、駅蕎麦を食べました。
最初に狙っていた和風ラーメンが売り切れだったので
「幻の津軽そば」の文字に惹かれて それに決めました。



ゴテゴテ色んなものが入っている勝手なイメージは打ち砕かれ、
とってもシンプルで柔らかいお蕎麦でした。
よく考えれば確か500円台ですごく安いし、そりゃそうですよね^^

「幻」の意味を店員さんに尋ねそこねてしまいながら完食。
帰り際の「お気をつけて」の優しい声が耳に心地良かったです。

次また訪れるとしたら、和風ラーメンをチラ見して
やはり「幻の津軽そば」を頼んでしまいそうです。

幻という字には、不思議な魅力がありますね。

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