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こんばんは、東京のタケです。
川柳マガジン11月号は、第21回川柳マガジン文学賞の発表号です。
現在7名の先生によるご選考が進められており、編集部にとっても緊張する期間です。
どなたが大賞を受賞されるのか・・・お楽しみに😊

また春先に募集した「2022年で最も印象に残った川柳結社の一句」企画に
ご参加いただいた結社様、ご協力まことにありがとうございました。

作品と推薦者様からの推奨理由をセットにして掲載したことで、
「川マガ年鑑」を読みごたえのある内容にして頂きました。
これからもよろしくお願いします😊

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第21回川柳マガジン文学賞”にコメントをどうぞ

  1. 菜の花 on 2023年10月5日 at 11:16 AM :

    おはようございます。
    はい。11月号楽しみにしてます。

    東北地方の大会の、成功、盛況おめでとうございます。
    寒い地方の熱い思いがとてもよく感じたブログでした。お題写真の 凧、こけし、よかったです(*^^*)。
    今回はブログにコメントもたくさんありまして、嬉しくおもいました。
    大会、取材の満足度がよく伝わりました。

    麻衣子先輩はタフなお方ですがお疲れ出ませんように。

    柴又で大人気のケーキ店の可愛いクッキーを 並んで求めました。
    下心なしでプレゼントさせてくださいね。

    私は体調管理頑張ります\(^^)/

    田中先生の追悼句 心を込めて詠みました。

    では、当日お会いできたら嬉しいです。

  2. take on 2023年10月5日 at 8:50 PM :

    菜の花さん

    こんばんは^^ 
    コメントありがとうございます。

    3、4年ぶりに、楽しく各地の大会にお邪魔しています。
    年々気力体力が落ちていく中、とくにこの時期は体力勝負になりますので、
    可能な限りよく食べ、よく寝るようにしています^^
    ・・・あ、これはいつも通りでしたね(汗)

    東京や千葉などの身近なところはもちろん、
    富山も仙台も弘前それぞれ披講される作品、
    出題、大会運営に個性があり興味は尽きません。

    田中Y洲志先生追悼でもある葛飾・向島合同川柳大会、
    いよいよ近くなりましたね。
    追悼句こそ作れませんが先生は恩人のお一人、
    感謝の思いで取材にのぞみます。

    菜の花さんに久しぶりにお目にかかれるのを楽しみにしています。
    どうぞお気づかいのないようお願いいたします^^
    それでは9日に(・ω・)ノ

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